定期販売ラボby Shopi Lab D2C・定期通販の立ち上げと、続く仕組みの作り方

TEIKI LAB — D2C・定期通販の実務メディア

D2C・定期通販を、 続く形で立ち上げる。

D2C・定期通販を伸ばすための実務メディア。立ち上げの意思決定から、継続率・LTV・カート/基幹システム・CRM・物流・広告・法規制まで、判断の順序と基準を書いています。

PARTNER

Shopify Select Partnerecforce partners

Shopi Lab は Shopify Select Partner および ecforce partners、監修元のセルフプラスは Shopify Plus Partner の認定を受けています。

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01 — CATEGORY

テーマから探す

立ち上げの意思決定から、継続率・LTV・システム選定まで。判断が必要になる場面ごとに分けています。

02 — APPROACH

売れているのに資金が減る。続かない顧客を安く買い続ける。定期販売の失敗は、たいてい順序と定義の問題です。

01 / 定義

数え方を先に決める

同じ月の解約率が、数え方だけで2倍違うことは珍しくありません。施策を増やす前に、自発的解約と決済失敗を分けるところから始めます。

02 / 順序

システムは最後に決める

商材の消費ペース、販売モデル、原価構造、獲得チャネル、決済手段。ここが固まって初めて要件が確定します。逆から入ると必ず手戻りします。

03 / 検証

CVRではなく残存で見る

LPを強くした分だけ初回解約は増えます。施策の評価はコホートの残存率まで見ないと、獲得と継続のトレードオフに気づけません。

03 — TOOLS

まず、いまの状態を測る

どこから手をつけるかは、現状によって変わります。採点してから読み始めたほうが早く進みます。

04 — ARTICLES

新着記事

読んで次の一手が決まらない記事は書きません。手順と判断軸を残しています。

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