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定期販売KPI設計シート
継続率・LTV・CPA上限を、自社の数字で埋めながら出す
想定読者:定期販売を運用していて、価格や広告予算の根拠を作りたい方
この資料でできること
「初回いくらまで下げられるか」を、感覚ではなく計算で出せるようになります。
自社の数字を上から順に埋めていくと、最後に 初回割引に回せる原資 が出る構成です。継続率の実測がまだ無い場合の暫定値の置き方も書いています。
収録内容
- 期待継続回数の出し方(実測がある場合/ない場合)
- 粗利ベースのLTV計算(初回と2回目以降を分ける理由)
- CPA上限の決め方と、回収期間・手元資金の制約
- 初回割引の上限を出す
- LTVを上げる5つのレバーと、効き方の比較
- 記入欄つきワークシート
こんな方に
- 広告のCPA目標を、根拠を持って決めたい
- 初回価格を下げる判断がつかない
- LTVは出しているが、売上ベースで計算している
