【Shopifyアプリ10選】アップセルとクロスセルを活用して顧客単価UP

【Shopifyアプリ10選】アップセルとクロスセルを活用して顧客単価UP

EC事業の売上を今以上にUPさせるためには、単体商品の販売だけをしていてはいけません。1つ1つ商品を販売していくのも良いのですが、アップセルとクロスセルをうまく組み合わせることがEC事業をより大きくしていくために必須です。

ただ、Shopifyストアにはそういったデフォルト機能がありませんので、各自Shopifyアプリを追加しなければなりません。そこで今回は、アップセルとクロスセルを活用して顧客単価をUPさせるShopifyアプリを10選でご紹介します。

【Shopify】アップセルとクロスセルを活用する際におすすめのアプリ:Vitals: 40+ Marketing Apps

Vitals: 40+ Marketing Apps

おすすめアプリ Vitals: 40+ Marketing Apps

まずは「Vitals: 40+ Marketing Apps」です。
「Vitals: 40+ Marketing Apps」には、アップセルやクロスセル以外にも

  • 商品レビュー
  • ビジターリプレイ
  • 通貨コンバーター

などの機能が搭載されており、実に40以上の機能が搭載されています。「Vitals: 40+ Marketing Apps」の名前通り、多機能なのがこのアプリの特徴です。

「Vitals: 40+ Marketing Apps」では、AliExpressのレビューを自動的にインポートする機能がありますので、レビューを自動的に追加させることが可能です。ユーザーはレビューを見て、商品を購入するかどうかを決めることが多いため「Vitals: 40+ Marketing Apps」を利用してレビューを増やしていくのは賢い戦略と言えるでしょう。

また、「Vitals: 40+ Marketing Apps」では、無限のアップセルとクロスセルを用意することができます。
普通であれば数量限定などの機能制限を設けるのですが、「Vitals: 40+ Marketing Apps」ではそれがありません。そのため、「Vitals: 40+ Marketing Apps」さえ導入しておけば、アップセルとクロスセルをShopifyストアに反映させることができます。

ちなみに、

  • クリック
  • スクロール
  • 入力
  • 移動

などのアクションをユーザーが起こした際、「Vitals: 40+ Marketing Apps」ではそのアクションを記録して戦略に組み込むことが可能です。ユーザーがどの場面で商品を購入してくれているのかを判断する材料にもなるでしょう。

そんな「Vitals: 40+ Marketing Apps」の料金プランは、月額 $29.99の1つだけが用意されています。
FREE PLANこそありませんが、「Vitals: 40+ Marketing Apps」には30日間の無料体験が用意されていますので、まずはそちらから試してみるようにしてください。

【Shopify】アップセルとクロスセルを活用する際におすすめのアプリ:Also Bought • Related products

Also Bought • Related products

おすすめアプリ  Also Bought • Related products

続いてのShopifyアプリは「Also Bought • Related products」です。

「Also Bought • Related products」は数々の受賞歴があり、Shopifyアプリとしてはかなり優れたアプリです。
そんな「Also Bought • Related products」では、Amazonの「このアイテムを購入した顧客」のリストを活用して、クロスセルを講じることができます。

Amazonでは商品を購入した際に、「このアイテムを購入した顧客」という画面が表示されると思いますが、そのシステムを「Also Bought • Related products」が導入しているのです。つまり、「Also Bought • Related products」を導入するだけで、Amazonのシステムを使うことができるということです。

ウィジェットで追加されますので、Shopifyストアの景観を邪魔することもありません。

また、「Also Bought • Related products」ではAIが数年にわたって、商品情報や顧客情報を学んできました。そのため、一見すると「この商品は誰も購入したことが無いだろう」と感じる商品でも「Also Bought • Related products」のAIは自動的に判断をして、「このアイテムを購入した顧客」リストを作成することが可能です。

これからも様々なShopifyストアから情報を仕入れて、AIはどんどん学んでいきますので「Also Bought • Related products」の機能性が充実することは間違いありません。

そんな「Also Bought • Related products」の料金プランは、

STARTER無料
PROFESSIONAL月額 $9.99

の2つが用意されています。
まずはSTARTERプランから導入をして、徐々に「Also Bought • Related products」のプランをグレードアップさせていくことがいいでしょう。

【Shopify】アップセルとクロスセルを活用する際におすすめのアプリ:Product Recommendation Quiz

Product Recommendation Quiz

おすすめアプリ  Product Recommendation Quiz

続いてのShopifyアプリは「Product Recommendation Quiz」です。
「Product Recommendation Quiz」では、販売促進や顧客セグメント、オーディエンスの拡大などEC事業に大切な施策を全て担当してくれる便利なアプリです。

まず、「Product Recommendation Quiz」では選択肢として顧客へ「クイズ」を提供します。
なぞなぞクイズのようなものではなく、「どんな商品をお探しですか?」と言った具合で顧客を適切な商品へと結びつけるようなクイズです。これを使うことにより、顧客が本当に求めている商品を購入することができるのです。

また、「Product Recommendation Quiz」で提供されるクイズはカスタマイズが可能。デフォルトでも全然問題はありませんが、カスタマイズを加えることにより実用的なクイズへと変化します。

さらに、クイズで回答してくれた顧客データは「Product Recommendation Quiz」のデータべースへ蓄積されていますので、セグメント化を図ることができます。EC事業において、顧客のセグメント化というのは非常に大事で、売上をUPさせるためには必要不可欠な戦略ともいえるでしょう。

そうやって獲得した顧客データを、

  • メーリングリスト
  • CRM

へ送信することによって、更なる購買率の上昇を図ることができます。ちなみに、「Product Recommendation Quiz」ではより高いROIマーケティングキャンペーンを作成することができます。

そんな「Product Recommendation Quiz」の料金プランは、

FREE PLAN無料
BASIC PLAN月額 $39
PRO PLAN月額 $99

の3つが用意されています。

初めはFREE PLANで問題はありませんが、どうしても機能性に欠ける部分が出てきます。
機能制限がかかっていますので、「Product Recommendation Quiz」を本格的に使う場合は、月額4,000円ほどを支払う必要がありますので検討してください。

【Shopify】アップセルとクロスセルを活用する際におすすめのアプリ:Rebuy Personalization Engine

Rebuy Personalization Engine

おすすめアプリ  Rebuy Personalization Engine

続いてのShopifyアプリは「Rebuy Personalization Engine」です。
「Rebuy Personalization Engine」では、

  • 推奨事項
  • アップセル
  • クロスセル
  • 再購入

などを全て一元管理することができ、売上UPを図ることができます。
売上だけでなく、

  • コンバージョン
  • エンゲージメント
  • 平均注文額

などを一気に底上げしてくれますので、EC事業をさらに成功へ導くことができるでしょう。
「Rebuy Personalization Engine」があれば、そういったEC事業に必要な戦略は全て判断してくれるようになっています。

ちなみに、「Rebuy Personalization Engine」でアップセルとクロスセルを用いようとすると

  • RebuyのAI
  • カスタム推奨ルールセット

のどちらかを利用する必要があります。
基本的にAIを活用すれば問題はありませんが、AIだけでなく手動で何かを追加したい場合は、カスタム推奨ルールセットを用いることをおすすめします。

再購入については、チェックアウトページから自動注文フローを作成します。それにより、顧客が定期購入をしてくれる可能性を高めることができるのです。

リピート販売はEC事業を運営するうえで大事なことですので、「Rebuy Personalization Engine」の導入は必須と言えるでしょう。

そんな「Rebuy Personalization Engine」の料金プランは、

STARTER無料
PRO月額 $4.49

の2つが用意されています。

アップセルとクロスセルの作成制限が50になっていますが、無料でも「Rebuy Personalization Engine」を利用することは可能です。いったん50まで作ってみて、「これはいい!」と判断した場合、有料プランへ切り替えることをおすすめします。

【Shopify】アップセルとクロスセルを活用する際におすすめのアプリ:パーソナライズされた おすすめ表示 ‑ Wiser AI

パーソナライズされた おすすめ表示 ‑ Wiser AI

おすすめアプリ  パーソナライズされた おすすめ表示 ‑ Wiser AI

続いてのShopifyアプリは「パーソナライズされた おすすめ表示 ‑ Wiser AI」です。
「パーソナライズされた おすすめ表示 ‑ Wiser AI」では、決済時のアップセルなどを表示してくれるシンプルなアプリです。

また、

  • 新着アイテム
  • 興味関心があるもの
  • トレンドアイテム
  • 行動履歴によるアイテム

などをAIで割り出し、顧客ごとに自動的に表示させることが可能です。そのため、こちらから手動で何か施策をしなければいけないことはありません。

また、「パーソナライズされた おすすめ表示 ‑ Wiser AI」では

  • コレクション
  • タグ
  • 販売会社
  • タイプ

などの条件分岐を用意しており、それに伴った商品を表示させることができます。
ECサイト上で扱っている全ての商品を表示させることなく、売上をUPできますので非常に効率化された販売戦略を取ることも可能です。

ウィジェットには、アップセル商品が追加されておりユーザーの購買意欲をそそります。
抱き合わせで買ってくれることも増えている現代において、「パーソナライズされた おすすめ表示 ‑ Wiser AI」は導入しておくべきアプリの1つと言えるでしょう。

そんな「パーソナライズされた おすすめ表示 ‑ Wiser AI」の料金プランは、

FREE無料
STARTUP月額 $49
POWER月額 $99
PREMIUM月額 $299

の4つが用意されています。

基本的に「パーソナライズされた おすすめ表示 ‑ Wiser AI」はFREEから利用を開始して、徐々にプランをグレードアップしていくことをおすすめします。

【Shopify】アップセルとクロスセルを活用する際におすすめのアプリ:G:Recommended Related Products

G:Recommended Related Products

おすすめアプリ  G:Recommended Related Products

続いてのShopifyアプリは「G:Recommended Related Products」です。

「G:Recommended Related Products」では、関連商品の選択肢を増やすことができます。
クロスセルによる売上UPを目的としており、潜在顧客の購買意欲をそそる場合は「G:Recommended Related Products」を導入しておくべきでしょう。

一緒に商品を購入してもらうことで、一気に売上をUPさせることが可能です。
また、「G:Recommended Related Products」ではカスタマイズページがあり、そこで推奨商品を選定することができます。

ステータスとしては、

  • タグ
  • コレクション
  • ベンダー
  • ハンドピック

などを用意することができますので、様々な方向から顧客へマーケティングをすることが可能です。

AIが導入されていますので、自動的におすすめ商品を選定してくれることもでき、その精度は一級品もの。
パーソナライズされている商品を自動的に選定し、自動的に表示してくれるのは「G:Recommended Related Products」だけかもしれません。

そんな「G:Recommended Related Products」の料金プランは、

  • FREE 無料
  • 月額 $9.90

の2つが用意されています。

FREEでは使い勝手があまり確認できないとのレビューが多く、「G:Recommended Related Products」を実務レベルで使えるようになるには月額 $9.90のプランを契約する必要があります。月額1,000円程度とはいえ、長期的に見ると重くのしかかってくる場合がありますので導入には慎重になりましょう。

【Shopify】アップセルとクロスセルを活用する際におすすめのアプリ:Personalized Recommendations

Personalized Recommendations

おすすめアプリ  Personalized Recommendations

続いてのShopifyアプリは「Personalized Recommendations」です。
「Personalized Recommendations」では、AIだけでなくMLも利用して、関連商品やアップセル・クロスセル商品をおすすめへ表示させることができるアプリです。

まず、「Personalized Recommendations」ではパーソナライズされている商品を自動的に表示させます。今までで最大コンバージョン率の増加率が35%を記録しており、これはEC事業業界の中でもかなりの高水準を推移しているのです。全ては、アップセルとクロスセルをうまく活用できているから実現できているのです。

さらに、関連商品を検索することも可能です。
AIやMLを活用して導入されていますので、関連商品の検索精度はかなり高め。自動的に表示してくれるところも「Personalized Recommendations」の良い点でしょう。

また、アップセル商品が表示される場所として

  • 製品ページ
  • カートページ

の2つがあり、ここが「Personalized Recommendations」が判断している一番売上UPに繋がる場所です。
平均注文数を最大10%もUPさせた実績がありますので、初めてアップセルとクロスセルを活用する方は、「Personalized Recommendations」を導入してください。

そんな「Personalized Recommendations」の料金プランは、

無料無料
BASIC月額 $9.99
PRO月額 $69.99

の3つが用意されています。

もちろんFREEでも「Personalized Recommendations」を十分に活用することができますので、EC事業が大きくなるまではFREEで十分です。

【Shopify】アップセルとクロスセルを活用する際におすすめのアプリ:Privy ‑ Pop Ups, Email, & SMS

Privy ‑ Pop Ups, Email, & SMS

おすすめアプリ  Privy ‑ Pop Ups, Email, & SMS

続いてのShopifyアプリは「Privy ‑ Pop Ups, Email, & SMS」です。
「Privy ‑ Pop Ups, Email, & SMS」では、アップセルとクロスセルだけでなく

  • メールマーケティング
  • ポップアップ
  • 送料無料のバー表示
  • かご落ち商品の再販

などを自動的に行ってくれる非常に便利なアプリです。

ポップアップに関してはすでにテンプレートが用意されていますので、それに沿って作成をして、より多くのメールアドレスを取得することが可能です。

また、スピントゥウィンホイールというものをWebサイト上に配置することで、

  • 電子メールサインアップ
  • SMSオプトイン

をログイン方法の1つとして追加させることができます。

今やメールアドレスを1つ1つ入力してログインをする時代は終わっており、SMSや電子メールでサインインするのが基本です。そのトレンドに「Privy ‑ Pop Ups, Email, & SMS」は上手く乗っかっている形になります。

また、メールマーケティングについては

  • 商品入荷のお知らせ
  • ブランドニュースレター
  • クーポンコード

などを送信して、かご落ち商品の再販を図ります。

もちろん、100%再販できるわけではありませんが「Privy ‑ Pop Ups, Email, & SMS」を利用することで再販率が上がったのはいうまでもありません。電子メールとSMSを活用して、アップセルとクロスセルを実現させているのは「Privy ‑ Pop Ups, Email, & SMS」だけではないでしょうか。

そんな「Privy ‑ Pop Ups, Email, & SMS」の料金プランは、

FREE無料
STARTER PLAN月額 $15
GROWTH PLAN月額 $45
CONVERSION ONLY月額 $70

の4つが用意されています。

100個のメールアドレス登録という制限が付いていますが、まずはFREEを利用してみてください。
最高で無制限のプランがありますが、これは月商1億円程度までEC事業が成長した時に利用すべきプランです。

【Shopify】アップセルとクロスセルを活用する際におすすめのアプリ:Frequently Bought Together

Frequently Bought Together

おすすめアプリ  Frequently Bought Together

続いてのShopifyアプリは「Frequently Bought Together」です。
「Frequently Bought Together」ではパーソナライズされている商品をおすすめ表示させたり、アップセルとクロスセルをうまく活用するために開発されたアプリです。

「Frequently Bought Together」では、おすすめ商品をバンドルへ表示させることができます。
ウィジェットやチェックアウトページに表示させるアプリもありますが、「Frequently Bought Together」はバンドル表示に限定しています。

さらに、2016年に開発された「Frequently Bought Together」のAIには数多くデータが格納されており、現在で6年間のデータが入っていることになります。

AIとしてはかなりの古参であり、Shopifyアプリ上一番高性能なAIともいわれています。それにより、「Frequently Bought Together」では24時間年中無休でEC事業をサポートする体制も整っており、AIをうまく活用できているアプリと言えるでしょう。

そんな「Frequently Bought Together」の料金プランは、

STARTER無料
PROFESSIONAL月額 $9.99

の2つが用意されています。

3か月間だけのデータ収集という制限がありますが、STARTERでも十分「Frequently Bought Together」を活用することは可能です。ただ、EC事業を長く続けていくという意味では、プランをグレードアップさせた方がいいのかもしれません。

【Shopify】アップセルとクロスセルを活用する際におすすめのアプリ:WideBundle ‑ Bundles & Offers

WideBundle ‑ Bundles & Offers

おすすめアプリ  WideBundle ‑ Bundles & Offers

続いてのShopifyアプリは「WideBundle ‑ Bundles & Offers」です。
「WideBundle ‑ Bundles & Offers」では、

  • BOGO
  • ハンドルパック
  • AOV
  • オファー
  • ボリュームディスカウント
  • ワイドバンドル

などを活用して、商品をバシバシ販売していくアプリです。

このバリエーションの多さは「WideBundle ‑ Bundles & Offers」の右に出るものはありません。
また、ストアの外観を変更しつつコンバージョン率を増やすこともでき、Shopifyビジネスにおいては至れり尽くせりなところがあるでしょう。

アップセルとクロスセルを顧客へ提供することで、AOVを増大させることもできますし、単純に売上UPに繋がります。EC事業に「WideBundle ‑ Bundles & Offers」は欠かせないでしょう。

ちなみに、「WideBundle ‑ Bundles & Offers」には割引ステータスもあり、顧客がバリエーションの違う商品をカートに入れていたとしても反映されるようになっています。

一般的なアプリでは、バリエーションが違う商品をカートに入れた段階で機能しないものです。しかし「WideBundle ‑ Bundles & Offers」はそういった事例を組み込んでいますので、確実な割引対応が可能です。

そんな「WideBundle ‑ Bundles & Offers」の料金プランは、BASIC PLAN:月額 $14.99のみが用意されています。

FREE PLANこそありませんが、「WideBundle ‑ Bundles & Offers」を導入する際にはそれだけの価値があると判断して導入するわけです。14日間の無料体験期間がありますので、そこで「WideBundle ‑ Bundles & Offers」を使ってみて本格的に導入するかどうかを決めてください。

まとめ:【Shopifyアプリ10選】アップセルとクロスセルを活用して顧客単価UP

今回はアップセルとクロスセルを活用して顧客単価をUPさせるためのShopifyアプリを10個ご紹介しました。

アップセルとクロスセルはEC事業において欠かせない販売戦略であり、欠かしてしまうとEC事業を永くやっていくのは不可能と言えるでしょう。そのため、今回ご紹介したShopifyアプリのうち1つくらいは導入しておくことをおすすめします。


監修者
黒岩俊児
黒岩俊児

shopify 制作チーム責任者・テクニカルディレクター 株式会社セルフプラスCEO

Shopifyサイト制作のスペシャリスト。本業であるサイト制作に加え、公認のShopify expertとして数々のShopifyサイトを手掛けている。2021年7月よりShopifyに関する様々な一次情報を得るため、自らShopify本社のあるカナダへ移住。

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