TikTokコミュニティガイドラインとは?押さえる重要ポイントについて

TikTokコミュニティガイドラインとは?押さえる重要ポイントについて

TikTokにはコミュニティガイドラインが設けられており、利用者はこの規定に応じて動画を作成しなければいけません。場合によっては、動画だけでなくアカウント自体一時停止されるおそれもあります。

そこで今回は、TikTokのガイドラインを確認していきましょう。
違反の通知を受けた場合やアカウントの制限を受けたときの対処法もわかりやすく解説するので、ぜひ参考にしてください。

Shopifyやその他ECの制作・運用・保守について、お気軽にご相談ください。
連絡は問い合わせ・無料相談・無料お見積りよりどうぞ。

TikTokのコミュニティガイドラインとは?

TikTokのコミュニティガイドライン

利用ユーザーが安全にTikTokを楽しめるように設定されているものです。
ガイドラインに抵触すると、対象の動画が削除されます。
時間をかけて制作しても違反すれば削除されるので、作成時は注意しなければいけません。
コミュニティガイドラインに記載されている禁止項目を確認していきましょう。

未成年の安全|押さえるポイント1

TikTokは若年層の利用者が多いです。
未成年者の安全を確保するためにコミュニティガイドラインを定めています。TikTokが定義する未成年は、18歳未満の利用者です。
未成年者に危害や危険が及んだり搾取したりするコンテンツを投稿できません。
これらに該当するコンテンツはプラットフォーム違反とされ、検出され次第動画が削除されます。

また、ユーザーが利用規約に規定されている最低年齢要件に該当する場合、アカウント自体が削除されるので注意しなければいけません。
たとえば、16歳未満のユーザーはメッセージ機能は利用できず、投稿された動画はフィードに表示されません。18歳未満はライブ配信を開催したりギフティング機能を使用したりできないので要注意です。

さらに、未成年に対して有害な活動もコミュニティガイドラインに抵触します。
たとえば、薬物の所持や合法的薬物の誤用、違法な活動、身体的かつ危険な挑戦など未成年の健全性に影響がある行為が含まれます。
未成年に悪影響を及ぼすこのような動画が発見された場合は、プラットフォームから削除されるので注意することが必要です。

児童への犯罪で有罪判決を受けたユーザーは、アカウントを保有することはできません。
対象となる犯罪内容は、性的暴行や痴漢、殺人、身体的虐待、誘拐、人身売買、売春などが含まれます。これらに該当するユーザーは、アカウントを作成できません。
項目に該当するアカウントが発見され次第、削除されるので保持し続けることはできません。

自殺、自傷行為、摂食障害|押さえるポイント2

利用するユーザーの健康と幸福を守るために、自殺や自傷行為、摂食障害に繋がる活動を描写したり促進したりするコンテンツを取り締まります。
ただ、安全な方法で個人の体験を共有して自殺や自傷行為、摂食障害に悩む人を支援するようなコンテンツはガイドラインに抵触しません。

自殺や自傷行為を促す可能性のあるコンテンツは、違反していると判断されると動画は削除されます。また、自殺や自傷行為に悩むユーザーのパニックを引き起こす可能性があるため、自殺未遂に関するコンテンツも抵触する場合があります。
さらに、健康に悪影響を与える不健康な食生活や習慣を促すコンテンツも抵触する場合があるので要注意です。

危険な行為とチャレンジ|押さえるポイント3

死亡や損傷に繋がるような危険性のある行為や描写があるコンテンツは、コミュニティガイドラインに抵触します。
また、危険な活動の参加を促すようが動画も抵触するおそれがあるので、注意しなければいけません。ただし、必要なスキルや安全対策ができる専門家のもと実施しているのであればガイドラインに抵触しない事例もあります。

たとえば、危険な工具の不適切な使い方を紹介したり危険な運転行動を撮影したり、健康を害するような物質の摂取を促したりする動画などが含まれます。
専門的な内容を取り扱うときは、ガイドラインに抵触しないように注意して動画を作成することが求められます。

成人ヌードと性行為|押さえるポイント4

未成年者が安全に視聴できるように、ヌードや性行為を含んだ動画は削除対象になります。基本的なこととして、合意に基づかない性的行為や親密な画像が含まれたコンテンツも取り扱うことはできません。
多くのユーザーが興味のある性的な動画ですが、コミュニティガイドラインに抵触します。フォロワーを集めるために利用するのはやめましょう。

また、性的搾取を含んだ動画もプラットフォーム上で許可されていません。
性的搾取とは、他者を性的に搾取して金銭的かつ社会的、政治的な利益を得ることを指します。
性的画像や性的サービス、性的パートナーの提供などさまざまです。またヌードや性行為では、あきらかに陰部を撮影した動画が削除対象になります。

また、性的なことを連想させる官能的な言葉や女性の乳首もコミュニティガイドラインに触れます。
場合によっては男性の乳首も違反対象になることがあるため、撮影時には注意が必要です。
女性だけでなく男性が裸になる機会がある場合は、乳首が見えないようにするなど工夫する必要があります。

いじめとハラスメント|押さえるポイント5

TikTok上では、いじめやハラスメントを引き起こすような動画は削除されます。
たとえば、ユーザーが嫌がらせを受けたりいじめられたりする場合に該当するので注意しましょう。また、個人を脅迫したり傷つけたりすることを目的とした虐待的表現はガイドラインに抵触します。

セクシャルハラスメントを正当化するような動画もTikTokでは許可されません。
ある個人を特定できるような性的履歴や過去の性的パートナーの指名を公表することも違反対象になります。また合意なしに他人の性的嗜好を勝手に暴露することも許されないので、言葉には注意することが必要です。

さらに、他人に嫌がらせや恐喝することを目的としたハッキングや晒し行為も許されません。
晒し行為とは、悪意のある目的で個人データまたは個人を特定できる情報を収集して公開することです。この一連の行動を動画上で確認されたときは、虐待の一種と判断されるので、プラットフォーム上では禁止されています。動画の削除対象になるため、十分に注意しなければいけません。

ヘイトによる振る舞い|押さえるポイント6

多様的なプラットフォームであるTikTokでは、差別的な行為を認めていません。
ある特定の人に対するヘイトスピーチは認められず、プラットフォームから削除されるので注意しましょう。ヘイトスピーチとは、人種や出身国、民族、宗教、性別などに基づいて個人または集団を攻撃することです。

また、直接的なヘイトスピーチではなくても、差別を助長するような発言が動画内で見られた場合はガイドラインの違反対象になります。冗談のつもりでも動画を見たユーザーに通知された場合は、コンテンツが削除される可能性があるので要注意です。少しでも該当するような表現はなるべく避けて、動画を作成することが求められます。

暴力的で過激な行為|押さえるポイント7

危険で暴力的な行為が動画内で見られたり、暴力を助長するような表現が使用されていたりする動画の投稿は許可されていません。
危険性が高いと判断された場合は、アカウントが一時的に停止するか、または削除されるので要注意です。正当な理由があるときは、関連法当局に報告されます。

場合によっては、暴力的な動画を作成した個人を特定する場合もあります。
具体的には、個人に身体的な傷害を負わせるような発言だったり特定の場所に武器を持ち込むように呼びかけたり、暴力を擁護する発言をしたりするなどさまざまです。TikTokは若年層の利用者が多いので、ユーザーに悪影響を与えない動画を作成することが求められます。

また、テロ組織や犯罪組織、民間人を対象とした暴力をする個人はアカウントを作成できません。
テロ組織とは、政治的かつ宗教的、民族的な目的のために暴力や脅迫をおこなう集団です。犯罪組織は、凶悪犯罪や違法取引、誘拐、金融犯罪などをおこなう集団を指します。テロ組織や犯罪組織を推奨したり指示したりする動画もガイドラインに抵触します。

誠実性と信頼性|押さえるポイント8

TikTokの誠実性や信頼性を失わせる動画は許可されていません。
たとえば、スパムやなりすましなどユーザーに危害を加えかねない情報や動画コンテンツは削除されます。
場合によっては、アカウント自体も削除対象になることもあるので要注意です。スパムとは、要求されていないメールやメッセージを大量に送信することです

SNS上におけるスパムはアカウントを乗っ取り、そのアカウントから大量にメールやメッセージを送る事例が増えています。
普段から使用していないアカウントを狙ったスパム行為も頻繁に見られます。また、作為的にエンゲージメントを得る行為もプラットフォーム上で認められていません。偽のエンゲージメントは人気を集めるためにプラットフォームを操作し、エンゲージメントを増やす行為のことです。

具体的には、視聴者やいいね数、フォロワーなどを作為的に獲得したり悪意のあるソフトウェアを制作したりすることが挙げられます。なりすましとは、他人を装うアカウントも許しません。
なりすましアカウントが確認された場合、修正を求める通知が届くか、アカウントが一時停止されます。場合によっては、アカウントが削除されるので注意しましょう。

違法行為と規制対象品|押さえるポイント9

法律に違反する行為を助長させる行為を禁止しています。
また、TikTokは全世界で利用されているプラットフォームです。ある地域や国で違法または規制されている行為は、コンテンツが該当する場合は削除される可能性があります。犯罪行為とは、暴行や盗難、人権侵害などを含んでおり、法律で処罰される行為が対象です。

具体的には、破壊行為や違法取引を促したり違法に入手した偽商品の販売や取引を勧誘したり、虚偽通報して安全を脅かしたりすることが挙げられます。また、銃や弾薬、爆発性のある武器の製造方法を紹介する動画も禁止されています。ただし、銃や弾薬などに関する専門的な知識がある場合は、ガイドラインの違反対象にならない場合もあります。

規制されている薬物や規制薬物などの取引も許可されていません。タバコやアルコール製品の取引も禁止されているので動画を作成するときは注意する必要があります。
さらにユーザーの信頼を利用して金銭的な危害を加えるためにプラットフォームを悪用することもガイドラインに抵触するので要注意です。カジノやスポーツ博打、ギャンブル活動を推奨するような動画は、広告として認識されるので動画作成は許可されません。宝くじやポーカー、ギャンブル関連のアプリも抵触するため、動画に含まないように注意しましょう。

個人を特定できる情報をバラすような動画もプラットフォームでの公開を許可していません。
プラットフォーム上で利用が禁止されている個人情報には、電話番号や住所、マイナンバー情報などが含まれます。
個人情報と判断されたコンテンツは、削除対象になるので注意しなければいけません。
近年はデジタルタトゥーが問題視されていますが、一度公開するとインターネット上に一生残り続けます。動画を作成するときは注意しましょう。

暴力的で生々しいコンテンツ|押さえるポイント10

TikTokでは、ユーザーに衝撃を与える動画投稿を許可していません。
ユーザーに悪影響を及ぼす場合は、アカウントを一時停止されます。
場合によってはアカウントが削除されるので、ガイドラインに触れないように注意することが必要です。

また、子どもが見ていることも踏まえて暴力的で生々しいコンテンツを作成しないことが求められます。暴力的な動画には、生々しい事故現場や黒焦げの身体、傷口や怪我の画像、拷問や戦闘に関する動画などが含まれます。
また、ガイドラインの違反対象になるのは人間だけではありません。犬や猫など動物への暴力的行為も違反対象になります。

具体的には、動物の虐待や非自然死、流血画像などが含まれます。
動物の動画は、TikTok上で人気のあるコンテンツのひとつです。ただし、動物への暴力行為はガイドラインに抵触します。対象画像が削除されるだけでなく、場合によってはコンテンツ自体が削除される可能性があるので作成時に注意しなければいけません。

著作権および商標権侵害|押さえるポイント11

TikTok上で使用する音楽や動画はオリジナルを追求することが必要です。他人の知的財産権を侵害するようなコンテンツはプラットフォームで禁止されています。
発見された場合は、その動画は削除されるのでコンテンツを作成するときは要注意です。
ちなみに、意図的に動画内に音楽が入り込んでしまった場合も違反対象になる可能性があります。

著作権とは、著作物を保護するための権利です。第三者が勝手に利用できる状態になると創作者の利益が侵害されます。
このような事態を防ぐために、著作権法が策定されています。著作物の種類は多岐にわたり、音楽や風景写真、アニメ、図面、論文などが含まれるので動画を作成するときは要注意です。

商標権侵害は、他人が登録した商標や類似商標を他人の商標権が及ぶ分野で使用する行為を指します。商標権侵害にあった場合は、新会社に対して商標使用の差し止めや損害賠償の請求が可能です。
プラットフォーム上では、商標権侵害を禁止しています。見つけ次第、動画の削除またはアカウントの停止処分が課せられることがあります。

プラットフォームの安全性|押さえるポイント12

TikTokを運営するうえで重要視しているのが、プラットフォームの安全性です。
プラットフォームで許可されていない方法でアクセスし、機密情報や個人情報を入手することは許可されていません。
具体的には、プラットフォームの偽バージョンを作成したりウイルスやトロイの木馬などプラットフォームに害を及ぼす行為などが含まれます。

ほかにも、アカウントを悪用してサイバー攻撃を仕掛けたりスパムを大量に送信したり、データに不正アクセスを試みたりした場合もガイドラインに抵触するので注意が必要です。
TikTokは利用者の安全を第一に考えており、その安全を脅かすアカウントを許可していません。
TikTokの利用ユーザーに害を与える行為はやめましょう。

おすすめフィードの不適切なコンテンツ|押さえるポイント13

おすすめフィードにアクセスすると、ユーザーの興味に合わせて厳選された動画が表示されます。
フィードは特定の個人に合わせてカスタマイズされるので、各ユーザーのおすすめフィードはそれぞれ異なるのが特徴です。
おすすめフィードの多様性はプラットフォームの魅力の一つで、若年層から高齢層まで幅広い年代を対象にしています。

ただし、ガイドラインに触れる場合は、おすすめフィードに表示されることはありません。
表示対象外になるのはいくつかあり、まずひとつめが未成年の安全に害を与えるケースです。16歳未満のユーザーによって投稿された動画はフィードへの表示対象外になります。
また美容整形を推奨する動画は、18歳未満のユーザーのフィードには表示されません。

ふたつめは、身体的危害につながる危険な行為もおすすめフィードの表示対象外です。
フィードへの表示対象外になるのは、動画を見たユーザーが真似をして危険な目に遭う可能性があるためです。ほかにも、タバコとアルコール製品に関するコンテンツや暴力的な動画も多くの目に触れる機会のあるフィードには表示されません。

Shopifyやその他ECの制作・運用・保守について、お気軽にご相談ください。
連絡は問い合わせ・無料相談・無料お見積りよりどうぞ。

TikTokでコンテンツ違反となったらどうなる?

TikTokのコンテンツ違反

ガイドラインに抵触しないように注意して動画を投稿している人も少なくありません。
ただ、どんなに気をつけて動画を作成してもコンテンツ違反になることがあるのです。ガイドラインに抵触すると、動画が削除されたりアカウントが停止したりするので焦る人も多くいます。ここでは、アカウント違反がある場合の対処法を確認していきましょう。

初めてのアカウント違反の場合は?

TikTokで違反が察知されるとアカウント更新情報から通知され、違反回数が増えると罰則も厳しくなります。アカウント違反をした場合、まずTikTokから警告通知が届きます。

重大な違反が確認された場合は、自動的にアカウントは停止されるので利用できません。
なかには、別アカウントでTikTokが利用できないようにブロック行為を受けるケースもあります。

複数の違反があった場合は?

ガイドラインで複数の違反があった場合は、一時停止または永久停止の処分が課せられます。
アカウントが一時停止になると、違反の深刻度に応じて一部のサービスが使えなくなるので注意が必要です。具体的には、動画のアップロードやDM送信、プロフィールの編集など一定期間利用することはできません。

アカウントによっては視聴ができる場合もありますが、通常は72時間程度、長ければ1週間程度行動が制限される場合があります。複数回の違反が認められた場合は、警告を受けた時点で動画を改善しないとアカウント自体が停止される場合があります。今後プラットフォームで動画を投稿できなくなる場合もあるので、早めに対処することが必要です。

Shopifyやその他ECの制作・運用・保守について、お気軽にご相談ください。
連絡は問い合わせ・無料相談・無料お見積りよりどうぞ。

アカウントの制限を受けた場合はどうすればいい?

TikTokアカウントの制限を受けた場合

利用制限を受けたアカウントは、アプリから異議申し立てをおこなえます。
プラットフォーム側でアカウントの利用を再開すべきだと判断された場合は、一度停止したアカウントは復活します。
また今まで課された罰則はすべて削除されるので、今後の運用に影響が出ることもありません。制限理由に納得がいかない場合は、異議申し立てをおこないましょう。

Shopifyやその他ECの制作・運用・保守について、お気軽にご相談ください。
連絡は問い合わせ・無料相談・無料お見積りよりどうぞ。

まとめ:TikTokコミュニティガイドラインとは?押さえる重要ポイントについて

まとめ

若年層を中心に人気を集めるTikTokですが、ガイドラインに沿って動画を作成しないと違反対象になる場合があります。
違反回数によっては、動画が削除されたりアカウントが停止されたりするので注意しなければいけません。
ガイドラインの内容をしっかり確認して、その項目に抵触しないようにコンテンツづくりに励みましょう。

掲載情報は記事執筆・更新日時点のものです。最新情報とは異なる可能性がありますのでご了承下さい。

Shopify制作のお見積もり・ご相談

お見積り依頼やお困りごとがある場合は、以下のお問い合わせフォームをご利用ください。
また、初めてのお取組みで不安のある方などもご不明点などはお気軽にご連絡ください。

会社名

※個人事業主の場合は個人事業名を記載ください
氏名
電話番号
メールアドレス
予算
ご相談内容
添付ファイル
ファイルを選択
ファイルサイズの上限は5MBです
×
×
×
×
×

弊社のプライバシーポリシーに同意いただいた上で、ご相談ください。




監修者
松本愛慈
松本愛慈

Shopi Lab SNSコンサルタント・マーケター ウェブ・コロ株式会社 Chief Officer

ショート動画制作 / SNSコンサル / SNSマーケティングのスペシャリスト。
立教大学在学時代からShopi Labにて、SNS運用やショート動画の企画・撮影・編集、インフルエンサーマーケティングなど、幅広いSNSマーケティングの手法に従事。
大学卒業後はそのままShopi Labのメンバーへと加わり、主にECサイトの集客・販促を目的としたSNSマーケティングを担当している。
これまで食品、フィットネス、アパレルなど幅広いジャンルのSNS運用およびショート動画の制作を行なっており、
各商材・サービスに合わせたSNS運用戦略や動画の企画を立案できるのが強み。
知見を深めるため、自身で始めたTikTokはわずか2ヶ月でフォロワー数15万人増加、
現在ではSNS総フォロワー50万人以上、月間の総再生回数5000万回超えなど、インフルエンサーとしても活躍している。
また、某大手食品メーカーの公式アンバサダーにも認定され、活躍の幅を広げている。
自身の成功体験から蓄積した経験やノウハウを活かし、最新のSNS / ショート動画トレンドを踏まえた戦略を立案、顧客の目的に合わせた運用支援が可能。

この監修者の記事一覧
完全
無料

相談実績1,500件突破!!

Shopi Lab(ショピラボ)

Shopi Labをご覧のみなさまへ

Shopi Lab(ショピラボ)では、Shopifyのアプリや構築制作方法、運用マーケティング手段についてはもちろん、自社のECサイトを構築・運用する上で必要な情報を紹介しております。現在日本では開発業者の数が少ないため、検索しても役立つ情報が少ないことが現状です。そのためShopi Lab(ショピラボ)では、今後Shopifyの導入を検討している企業担当者様へ向けて、正確な役立つ情報を発信して行くことを心掛けております。 企業担当者様については、Shopify導入に対してご不明点や懸念事項がございましたら、お問い合わせ窓口よりお気軽にお問い合わせください。 また他カートをご利用中でShopifyへの乗り換えをご検討中の企業様についても、ご支援が可能でございます。世界シェアNo.1のECプラットフォームが日本で展開を初めて5年が経ちましたが、Shopi Lab(ショピラボ)ではさらにShopifyの魅力を発信していきます。