2021.9.16

【TikTok】企業のTikTok活用方法は?成功事例から学ぶ、利用するメリットとポイント

【TikTok】企業のTikTok活用方法は?成功事例から学ぶ、利用するメリットとポイント

企業がTicTokを利用するメリットは色々あり、活用している企業が多くない今がチャンスでもあります。多くの企業が利用し始める前に実際に使用の検討をすると良いです。企業のアカウントは、自社のブランドを広範囲の方に知ってもらう手段として使えます。TicTokのメリットは、若い方に対してPR出来る点がありターゲットを絞るとより効果があります。始める際は、ユーザーが参加しやすい様なコンテンツを作るとファンも増えるでしょう。ここではTicTokの企業のアカウント、活用するメリット、開始する時のポイント、企業の活用事例を紹介します。

TikTokの企業アカウントとは

企業のアカウントは他のSNSのフォームと同じ様な公開のプロフィールとなっています。アカウントを取得して様々な機能のあるTicTokでビジネスのチャンスを広げる事が可能です。投稿する事で自社のブランドを多くの方に知ってもらう事が出来て、ファンを増やす事につながります。アカウントを上手に利用してンテンツの戦略を構築すればマーケティングとしても効果を発揮します。アカウントを作成するのは簡単な手続きで出来るので、早くユーザーにアピールしたい企業にとっても利便性が高いです。

参考元:“TikTokビジネスアカウント”

企業アカウントはプラットフォームにおける公開プロフィール

企業アカウントの意味は企業が公式に運営しているアカウントの事で、プラットフォームの公開プロフィールです。簡単な手続きで作成出来るメリットがあり始めやすくて良いでしょう。プロモーションとして利用価値がありますが、無料で作成出来る点も魅力の1つです。作成の手順は公式のサイトで登録ボタンをクリックして、電話番号かメールアドレスを登録します。この様な簡単な手続きで開始出来るので迷わなくて便利です。

アカウントを企業が作成する目的として、ファンを増やす事や自社の商品を知ってもらう等様々あります。

ビジネスチャンスを広げる事が可能

ビジネスにおける利用方法としてインフルエンサーを起用したPR動画等があります。簡単に操作が出来る動画作成機能を使い、マーケティングに効果的な動画を投稿できる利点は大きいです。他のビジネスのサービスとして広告の掲載があり、宣伝の予算や目的等を設定する事で容易に投稿出来るので便利です。広告の掲載では、企業がPRで投稿した動画であると思われない様なコンテンツの作成が可能です。

ビジネスの機会を増やす時に、若い方を目標として効果的な広告を投稿できるメリットは大きいです。楽しい動画を作れる点もビジネスのツールとして利用価値が高いです。

投稿して自社のブランドの認知を向上

企業のアカウントを作り動画を投稿すると、自社ブランドの認知向上につながります。時間は短くても動画は多くの情報を閲覧者に伝える事が可能なのでメリットが大きいです。ブランドは認知されて意味があるものなので、コンテンツにこだわった動画を投稿するのは、ブランディングの視点からしても良いです。利用者の訴求力が高いので、ブランディングを考えている企業にとっては、有効な選択肢としてTicTokがあります。

動画の視聴回数を増やしやすいシステムになっている点も、ブランドを多くのユーザーに知ってもらう上で利点と言えます。

コンテンツの戦略を構築出来る

動画のコンテンツでは、投稿内容の戦略を構築出来るメリットがあります。広告の種類には、全画面で表示するタイプや、ユーザー参加型等のものがあり戦略的にコンテンツを作れます。ユーザー参加型のタイアップ広告は、楽しむ広告とも言えるもので積極的にコンテンツの戦略を練る時に選択肢に入れる価値はあるでしょう。スマートフォンが広く普及している最近では、特にコンテンツにこだわった動画の投稿は様々な方が閲覧する可能性があります。

動画の投稿はアプリに含まれる楽曲に合わせて撮影した動画を投稿するシンプルなシステムなので、色々なタイプのコンテンツを作れる点は企業にとっては頼もしい存在と言えます。

簡単な手順でアカウント作成をしてユーザーにアピール

手順が簡単でアカウントをすぐに作成できるだけでなく、15秒と言う短い再生時間で効果的にユーザーにアピール出来るのは大きなメリットです。企業であれば時間を割けない理由で新しいSNSの採用が遅れてしまうケースも考えられるのに対して、容易にアカウントや投稿動画を作成出来るのは、忙しい企業の味方です。短時間の質の高い動画を様々な機能を使って作成可能なのは、一般的に時間の掛かるマーケティングと比べると大きな違いがあります。始めやすく動画を投稿しやすいTictokには良く考えられた利便性が存在します。

TikTokを企業が活用するメリット

複数あるSNSの中から企業が利用するメリットは、コストを抑えて投稿を開始出来る点や、使用している企業がまだ少ないので差別化を図れる事が挙げられます。初期費用を少な目にして動画の投稿を企業が始められる事は、企業の経理上も良い作用があります。差別化を実現出来れば、有利にマーケティングを進められます。他のメリットとして、企業の宣伝としてユーザーに対する不快感をそれほど与えずにPR出来る事があり、広告に抵抗のあるユーザーにも効果的にアプローチ出来ます。

一般的に言われている特徴的なメリットとして、若い世代における訴求効果が得られます。これらのメリットを把握してTicTokによるマーケティングを計画すると良いです。

それほど費用を掛けないで始められる利点

動画の配信が少額から行えるので、費用を抑えて始められるメリットは大きいです。多くの企業は、どの程度の宣伝効果があるか分からない段階で多額の費用をSNSに掛ける事はリスクをあると考えますが、このSNSは柔軟に動画配信のコストのコントルールが可能なので利用を検討する価値は十分にあります。アカウントの設定の段階で予算やターゲティングと入札方法の設定等をするので、コストを管理してスタート出来るメリットは企業にとって有り難い事でしょう。

利用する企業が少ない事による差別化

SNSでのPRで他社と差別化をする事は大きなマーケティングのポイントです。まだTicTokを利用する企業が少ない現状なので、早めに利用開始して差別化を実現できるメリットがあります。2016年からサービスを開始しそれほど企業に認知されていないので、TwitterやInstagramの利用を検討するケースが多いのが最近の傾向と言えます。新しいSNSを積極的に採用出来る企業であれば、利用を検討してみる価値は十分にあって、効果的に自社を知ってもらったりPRが可能です。

注意点としてユーザーは若い世代が多い為どの世代にアピールしたいのかを先に決める必要があります。高齢者の方を目標にしているケースでは、適さないSNSとなる場合も考えられます。

ユーザーに不快感を与えずPR出来る

大きな特徴として面白い動画を投稿出来るメリットがあり、その結果ユーザーに不快感も持たれずに宣伝を見てもらえます。他のSNSと比べても15秒と短い時間の動画を投稿するので、最後まで見てくれるユーザーも多いです。大切な事は短時間の動画の中にどの様にして閲覧者が興味のある事を入れられるかでしょう。音楽と一緒に見る事の出来る投稿動画は、音楽がない場合と比較すると楽しいと思ってくれる方も多くなるので利用価値が高いです。

若い世代に対する訴求効果

別のメリットとして若い世代へ訴求効果が期待できる点が挙げられます。10代や20代のユーザーは投稿動画を見た時に購入しなくてもファンになってくれて、将来的に自社の商品を買ってくれる可能性があります。最近では様々な販売方法がありますが、地道に若いファンを増やす事で他社よりも購入してもらえる可能性を高める事も大切です。動画を見た方は、商品自体に興味を持ってくれるだけでなく企業についても覚えてくれるので、認知度が高まる事はブランド化の側面から見ても良いでしょう。

30代や40代の世代の方もTicTokを利用した経験がある方が増えてきているので、幅広い世代に向けた動画の作成も有効です。

クオリティの高い動画を作れる

質の高い動画を作成する機能があるため、ユーザーが喜ぶ動画を簡単に作成できるメリットもあります。動画作成の知識がなくても手軽に投稿動画を作れる事は、早く投稿をしてユーザーに見てもらいたい企業にとって利点と言えます。質の高い動画を作る時は、どの様な閲覧者を目標にするか事前に決めておくとスムーズにマーケティングが可能です。容易に動画を作れるのは、言い換えればミスが起きる可能性が高まる場合もあるので、PR動画の基本である目標をしっかり決めて閲覧者に視点になって動画を作成する事もポイントです。

TikTokを企業が始めるときのポイント

投稿の動画再生の回数を伸ばす事を意識してターゲティングする事は、企業が利用し始める時のポイントです。目標とする方の年齢や職業、性別等を決めてそのユーザーが最後まで見てくれる動画を作る意識が必要です。人気アカウントになるのは多くの企業が望む事で、可能であれば早い時期にフォロワー数を増やすのもポイントです。開始時期に若者等が欲しいと思う様な景品を準備すると良いでしょう。キャンペーンでもらえる景品は多くの方が喜んでくれて、企業のファンとなり商品の購入する事につながります。

始める前にこれらのポイントを押さえて投稿開始出来れば、ユーザーの反応も良い状態でスタート出来ます。

早いタイミングでフォロワー数を増やし人気アカウントになる

競合の他社が少ない現状で、より多くのフォロワーを早いタイミングで増やす事で人気アカウントになる事も大切です。あまりゆっくり展開していると今後他社が進出してきて人気アカウントになるのが難しくなるケースが考えられます。Instagram等は利用者も多く人気のあるアカウントになるのは困難な状況です。TicTokであれば利用している企業も多くないのでフォロワー数を増やせる可能性があります。

フォロワー数を伸ばすには、定期的に動画を投稿し続ける事や、キャンペーンを適切なタイミングで実施する必要があります。人気アカウントになるには時間が必要ですが、長期的に見ても早い段階でキャンペーン等を積極的にしていくと良いです。

ターゲティングを行い動画再生回数を伸ばす

閲覧者にとって有益な動画であるかどうかが動画の再生回数を伸ばすためのポイントです。その為には、目標をしっかりと決めてそのユーザーに対して投稿動画を作成すれば、興味のある閲覧者が見てくれます。仮にターゲットを決めないで動画を作っても、何を焦点とした動画なのか閲覧者も理解出来ないでしょう。結果的に再生の回数も伸びなくなってしまうので、目標の決定はとても重要です。若い方を目標にした時は、更に詳細な年齢等を決めると動画の再生回数が増える可能性が高くなります。

良い方法として、目標のカテゴリー別に複数の動画を作り投稿する事でより効果的にマーケティングが可能になります。

若者が喜ぶキャンペーン景品を用意

企業が使い始める時のポイントとして、若い方が喜ぶキャンペーンの景品を準備するのもおすすめです。景品を容易する事で一層効果を得る事が出来るので投稿し始めたら早い時期にキャンペーンをするのは効果的です。キャンペーンにおける景品の効果は、訴求力を高くする事にあるので景品を選ぶ時は目標の方に合わせた物を選択するのも大切です。キャンペーンを実施する時も若い方を目標とした楽しい内容の動画を作る事で、キャンペーンの効果を上げる事につながります。

ユーザーが参加しやすいコンテンツの作成

動画の投稿を開始する際は、閲覧者が参加しやすいコンテンツを心掛けると良いです。例としては、すぐに真似出来る踊り等を動画にして参加型の投稿にするとユーザーも楽しめます。ターゲットは中高生等の若い方であるケースが多いので、簡単な踊りは評判が良いです。楽しい中に企業が言いたい事をそれとなく宣伝として入れる事が出来れば効果が上がります。

他にもインフルエンサーを起用したお手本の動画等があり、簡単に真似出来れば更にファンを増やすことも可能です。動画の内容は、宣伝したい事を先に考えて、ユーザーが参加出来るコンテンツにするのがポイントです。

日々の投稿でフォロワー数を地道に増やす

基本的なポイントとして、投稿を始めたら動画を定期的に発信するのが大切です。少しでも多く動画を投稿すれば、それだかフォロワー数を増やすことになります。一回の動画投稿だけでファンになってもらうのは難しいので、定期的な投稿がポイントとなります。他に工夫出来る点として、プロフィールに投稿の頻度や時間を掲載しておけば、ユーザーが次回いつ見れば良いか分かるので親切で良いでしょう。投稿した動画の再生の回数等をチェックして、どの投稿が良く見られているか確認して次回以降の動画作成で参考にすると効率が良いです。

TikTokの企業活用事例

企業の活用事例を見ると何がポイントでマーケティングをしているか理解出来ます。グリコでは、様々なイベントを開催してフォロワー数を増やしています。ユーザーも参加出来るイベントなので楽しめて良いです。ユニクロはアパレルで有名ですが、日本だけでなく海外の国と同時にキャンペーンを開催しました。国際的な雰囲気はまさにユニクロのイメージに合っています。それぞれの企業の事例を見てみると企業の特色を全面に出してキャンペーン等でユーザーと一緒に楽しめるコンテンツとなっています。

利用を検討している企業の担当者の方は、これらの事例を参考にして自社の特色を全面に出させる様に工夫すると良い反響も期待出来ます。

大手のお菓子メーカーのグリコ

グリコでは、11月11日をポッキー&プリッツの日としていて色々なイベントを行っています。指を立てて踊る若者の姿はとてもイベントを楽しんでいる事が見て分かります。ユーザーは、このイベントの中で動画を投稿して、選ばれると渋谷の街頭ビジョンで流れるといった貴重な体験をする事が出来ます。ユーザー参加型のイベントで多くの方が知っているポッキー&プリッツなので拡散も期待できる内容となっています。

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参考元:https://www.tiktok.com/@pocky_japan?lang=ja-JP

アパレルメーカーのユニクロ

日本だけでなくアメリカ、台湾等の国で同時に行われたユニクロのキャンペーンでは、参加条件がユニクロを着用する事です。普段見る事があまりない海外の方の踊りを見ているだけで充実したコンテンツである事が理解出来ます。参加したユーザーの中から選ばれた方は、ユニクロの店内ノモニターで表示されるので、インパクトのある内容となっています。ユニクロのモデルを目指している方も意欲的にキャンペーンに参加しています。

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参考元:https://www.tiktok.com/@uniqlo.tiktok?lang=ja-JP

コンビニエンスストアのローソン

日本のコンビニで有名なローソンも商品の1つであるLチキのイベントを実施しました。基本的にLを手で作って踊る面白いイベントです。Lチキの音楽に合わせて踊るので多くの方が楽しめる内容でしょう。ローソンの商品のPRが目的で実施していますが、宣伝である事を感じさせない成功事例と言えます。手でL字を作りながら踊る若い方は、本当に楽しんでいる様に見え、イベントによってファンも増えるでしょう。

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参考元:https://www.tiktok.com/@akiko_lawson?lang=ja-JP&is_copy_url=1&is_from_webapp=v2

KDDIブランドのUQモバイル

テレビの宣伝と連動してキャンペーンを行ったUQモバイルの特徴は、テレビの宣伝で使用されているUFOの曲に合わせてユーザーが躍る内容です。小さな子供も参加できるキャンペーンで楽しい企画です。動画をユーザーが投稿して優秀作品となるとUQの公式のホームぺージで発表されます。テレビの宣伝は沢山の方が見ているので、UFOで踊るこの企画はダイレクトにユーザーに伝わりやすいコンテンツです。

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参考元:https://find-model.jp/insta-lab/tiktok-case-study/#TikTok-3

TikTokの活用事例の大きな違い

個々の活用事例の違いは、自社の商品のポイントを押さえた上でどの様に楽しいキャンペーン等を企画出来るかと言う点です。ユニクロは海外にもあるアパレルメーカーですが、各国のユーザーがユニクロを着用して踊る姿は商品のイメージに合っています。ローソンのLチキのイベントでは、L字に指をして踊る斬新な内容となっています。踊って運動をしたらLチキを食べたくなる様なイベントなので宣伝効果も大きいでしょう。

これからTicTokを始めようと検討している企業の担当の方も、商品や企業の客観的なイメージを捉えてどの様にユーザーが楽しめるコンテンツにするか工夫するのがポイントです。

まとめ:【TikTok】企業のTikTok活用方法は?成功事例から学ぶ、利用するメリットとポイント

企業アカウントは、それほどコストを掛けずに動画を投稿出来る利点があります。最初は、コストを抑えて自社の商品をユーザーに知ってもらいたい企業や、ブランドのイメージを向上させたい場合には便利です。活用するメリットは、フォロワー数を増やす事で将来的に自社の商品を買ってくれる方を多くすることが可能な点が挙げられます。動画も簡単に作れるシステムになっているので、15秒と短い時間の動画にどれだけの情報を含める事が出来るかがポイントです。企業が利用開始する時は、他の企業の投稿内容を参考にして動画の再生回数を増やす事が大切です。その為にも定期的に継続して動画を投稿出来ればファンも増えて動画を再生する方も増えるでしょう。まだTicTokを採用している企業は多くないので、活用している事例をヒントにして早い時期から動画投稿を行い企業アカウントとして多くの方に認知されるようになることがマーケティングにおいて大切です。

Shopi Labでは、Shopifyの運用のマーティングの方法について分かりやすく説明していて、ネットショップの運用後のサポート等も行います。気になる方は気軽にお問合せ頂ければ丁寧に対応致します。

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監修者
佐藤沙知
佐藤沙知

shopi lab SNSコンサルタント

大手SNSマーケティング企業で、インフルエンサーマーケティング、SNSコンサル、SNS運用を手掛け、
現在アパレル、美容系など多くの企業へのコンサルタントとして活動中。

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