2026.1.13

【初心者向け】SNSで販促するメリットと成功するための基本5ステップ

【初心者向け】SNSで販促するメリットと成功するための基本5ステップ

「SNSをビジネスに活用したいけど、何から始めればいいの?」
「SNSでの販促って、本当に効果があるの?」

2025年現在、日本国内で1億人以上が利用するSNSは、企業の認知度向上や商品・サービスの販売促進に欠かせないツールとなっています。もはや若年層だけでなく、幅広い年代に普及しているSNSは、あなたのビジネスを大きく成長させる可能性を秘めています。

しかし、ただ投稿するだけでは期待する効果は得られません。どのSNSを選び、どのような戦略で進めるかが成功の鍵となります。

この記事では、SNS販促のメリットを分かりやすく解説するとともに、具体的な成功のための基本5ステップを初心者向けに徹底解説します。LINE、X(旧Twitter)、Instagram、Facebook、TikTokといった主要SNSの特徴から、効果的な運用方法、そして成功事例まで、SNS販促の「今」がわかる情報が満載です。

目次

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SNS販促とは?2025年の最新動向

SNS販促とは、LINE、X(旧Twitter)、Instagram、Facebookなどのソーシャルメディアを活用して、企業の認知度向上や商品・サービスの販売促進を行うマーケティング手法です。2025年現在、SNSの利用者数は日本国内で1億200万人を超え、2027年には1億1,300万人に達すると予測されています。

10代から20代では90%以上、30代から40代でも80%後半と非常に高い利用率を誇るSNSは、もはや企業のマーケティング戦略において欠かせない存在となっています。かつては若年層中心のメディアでしたが、現在では中高年層にも広く普及しています。

SNS販促が注目される背景には、従来の一方通行型広告とは異なり、企業と顧客の双方向コミュニケーションが可能な点があります。ユーザーからの質問や感想をリアルタイムで受け取り、それに応えることで信頼関係を構築できるのです。

2025年のSNS環境は、AIとテクノロジーの急速な進化により大きく変化しています。パーソナライズされた体験提供や、大規模なネットワークから小規模で密接なコミュニティ重視のプラットフォームへの移行が進んでいます。 

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SNSを販促で活用する5つのメリット

SNSを販促活動に取り入れることで、企業は多くのメリットを享受できます。特に2025年の現在、その効果はさらに高まっています。ここでは、SNS販促の主な5つのメリットを詳しく見ていきましょう。 

認知度向上と販売チャネルの拡大

SNSで自社やブランドの公式アカウントを作成して情報発信すれば、幅広い層に広くアプローチすることができます。自社をまったく知らなかったユーザーにも、おすすめアカウントとして表示されて認知してもらえる可能性が高まります。

一般ユーザーが自社の情報を拡散してくれることもあり、その拡散力は従来のマーケティング手法では得られないものです。特にX(旧Twitter)やInstagramでは、共感を呼ぶコンテンツが爆発的に拡散されることも珍しくありません。

あなたの会社も、SNSを通じて新たな顧客層を開拓できるかもしれません。特に実店舗に限定されていた販売チャネルが、オンライン上に広がることで、地理的制約を超えた販売が可能になるのです。 

ファン獲得とブランドロイヤルティの向上

SNSで継続的に情報発信をしていれば、次第にファンやフォロワーが増えていきます。長期的に支持してくれるファンやフォロワーがいれば拡散性も高くなり、企業のブランディングにも大きく貢献します。

ファンやフォロワーが多いアカウントは信頼性が高く見られる傾向があります。「この企業は多くの人に支持されている」という社会的証明が、新規顧客の獲得にもつながるのです。 

効果的なターゲティングの実現

SNSで販促を行う際には、ターゲットとする年齢層や性別などを細かく設定できます。自社の製品やサービスと関連が深い属性の人を対象に情報を届けられるため、より高い販促効果が期待できます。

逆に自社の製品やサービスとはあまり関係のない属性の人には訴求されないため、広告費の無駄を省くことができます。これは特に予算が限られている中小企業やスタートアップにとって大きなメリットです。 

ユーザーの声を直接ヒアリング

SNSの最大の特徴は、双方向のコミュニケーションが可能な点です。企業が一方的に情報発信するだけでなく、ユーザーからの質問や感想をダイレクトに受け取ることができます。

質問に対して迅速に回答することで、疑問点が解消され購入や利用につながることもあります。また、ユーザーからの感想や意見は、製品・サービスの改善に役立てることができる貴重な情報源となります。

「いいね」などのリアクションの数も、コンテンツの人気度を測る重要な指標です。どのような投稿が多くのリアクションを集めるのかを分析することで、より効果的なコンテンツ戦略を立てることができます。 

スピード感ある情報発信と低コスト運用

SNSでは投稿してから、実際にほかのユーザーが閲覧できるようになるまでタイムラグがほとんどありません。投稿が完了して数秒後には、ファンやフォロワーの人が見ている画面に流れてきます。

このスピード感は、セールやキャンペーンの情報をタイムリーに届けるのに最適です。また、公式アカウントでの投稿は基本的に費用がかからないため、広告費の予算が少ない企業でも取り組みやすいというメリットがあります。

フォロワー数や販促の方法によっては、有料広告以上の効果を発揮することも十分に可能です。 

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販促に活用できる主要SNSの特徴と選び方

SNS販促を成功させるためには、各SNSの特徴やユーザー層をきちんと把握し、自社のターゲットに合ったプラットフォームを選ぶことが重要です。2025年現在の主要SNSの特徴と選び方について解説します。 

LINE:幅広い年代に利用される国民的メッセージアプリ

LINEは日本国内で9,700万人という圧倒的なユーザー数を誇り、若年層から高齢者まで幅広い年代に利用されています。個人間やグループ間でのコミュニケーションができるSNSとして、日常生活に深く浸透しています。

販促でLINEを利用する場合には、公式アカウントを作成することになります。公式アカウントでは、ユーザーに情報を発信するだけでなく、1対1で双方向のコミュニケーションも取れます。

そのため、質問や問い合わせなどを受け付ける手段としても利用することが可能です。クーポン配布やポイントカード機能も備えており、実店舗との連携も容易です。 

X(旧Twitter):情報拡散力に優れた即時性の高いプラットフォーム

Xは、短文の投稿と画像・動画の共有が特徴のSNSで、国内では6,700万人のユーザーがいます。利用者の多くは20代~30代の比較的若い層が中心です。

他のユーザーの投稿を再投稿できる「リポスト」機能があることから、情報の拡散力が非常に高いのが特徴です。フォロワーが増えるほど拡散力が高まるため、自社製品やサービスのファンを増やしたいときに適しています。

即時性が高く、リアルタイムでトレンドを把握できるため、時事的な話題と絡めた販促も効果的です。ただし、炎上リスクも他のSNSより高いため、投稿内容には十分な注意が必要です。 

Instagram:ビジュアル重視の若年層向けプラットフォーム

Instagramは、画像や動画を中心にした投稿ができるSNSです。10~20代の若年層のユーザーが多い傾向にあり、国内ユーザー数は6,600万人に達しています。

視覚的なアプローチがしやすいため、ブランドの世界観を伝えたいときに役立ちます。また、ショッピング機能が付いていることからも、特にファッション・コスメ・飲食などのジャンルの販促に向いています。

インフルエンサーマーケティングとの相性が良いのも特徴です。美しい写真や動画で商品の魅力を伝えることができ、「映える」コンテンツが重視されます。 

Facebook:30代以上のビジネスパーソン向けプラットフォーム

Facebookはほかのソーシャルメディアと比べてユーザーの年齢層がやや高めです。主に30~50代くらいのユーザーが多い傾向にあり、国内ユーザー数は2,600万人です。

実名登録制なのが大きな特徴で、ほかのSNSと比べて情報の信頼度は高めです。また、世界全体で見れば非常に規模の大きいSNSであり、海外進出を検討している企業やインバウンドマーケティングに向いています。

詳細なターゲティングが可能な広告システムも特徴で、BtoB向けのマーケティングにも適しています。 

TikTok:短尺動画で若年層にリーチするプラットフォーム

TikTokは10~20代の若年層に人気のあるSNSで、主に15秒~3分の短い動画を投稿して、ユーザーの注目を集めます。国内ユーザー数は3,300万人に達しています。

通常の広告だけでなく、「ハッシュタグチャレンジ」というユーザー参加型広告があるのが特徴です。若年層向けの商品やサービスを提供している企業にとって、効果的なプラットフォームとなっています。

エンターテイメント性の高いコンテンツが求められるため、クリエイティブな発想が必要ですが、うまく活用すれば爆発的な拡散も期待できます。 

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SNS販促成功のための基本5ステップ

SNS販促を効果的に行うためには、戦略的なアプローチが必要です。ここでは、SNS販促を成功させるための基本5ステップを詳しく解説します。 

ステップ1:自社ターゲットに最適なSNSを選ぶ

SNS販促の第一歩は、自社の製品やサービスのターゲット層が多く利用しているSNSを選ぶことです。ターゲット層から離れたユーザーが使っているSNSを利用しても、思うような拡散力を得るのは難しいでしょう。

たとえば、中年層向けの製品やサービスであれば、Facebookが適しています。10代向けなら、InstagramやTikTokを利用するのがおすすめです。20代から30代をターゲットにするなら、X(旧Twitter)やInstagramが効果的でしょう。

複数のSNSを運用する場合は、各プラットフォームの特性を活かした異なる投稿戦略を立てることが重要です。同じ内容をそのまま複数のSNSに投稿するのではなく、各SNSの特性に合わせたコンテンツ作りを心がけましょう。

あなたの会社のターゲット層は、どのSNSを最も利用していると思いますか? 

ステップ2:KPIを設定し、データを分析する

SNS販促の効果を測定するためには、明確なKPI(重要業績評価指標)を設定することが不可欠です。代表的な指標としては、フォロワー数、エンゲージメント率(いいね、コメント、シェアの割合)、リーチ数、クリック数、コンバージョン率などがあります。

これらの指標を活用して具体的な数値目標を設定し、定期的に達成状況を確認しましょう。目標に達していない場合には、原因を究明し、改善策を講じることが大切です。

データ分析ツールを活用すれば、どの投稿がユーザーの反応を得られているのか、どの時間帯に投稿すると効果的なのかなど、詳細な情報を得ることができます。これらの情報を基に、投稿内容や頻度を最適化していきましょう。 

ステップ3:検索されやすいハッシュタグを活用する

投稿にハッシュタグを添えると、SNS内で検索したときに同じハッシュタグが付いている投稿と一緒に表示されます。その話題に興味のある人から見てもらえる可能性が高くなるでしょう。

効果的なハッシュタグ戦略を立てるためには、業界やトレンドに関連するハッシュタグを調査し、適切に組み合わせることが重要です。あまりに一般的すぎるハッシュタグだけでは埋もれてしまいますし、逆に特殊すぎると検索されにくくなります。

自社ブランド独自のハッシュタグを作成し、一貫して使用することで、ブランドの認知度向上にもつながります。ユーザーが自発的に同じハッシュタグを使って投稿してくれれば、さらなる拡散効果も期待できます。 

ステップ4:ユーザーが反応する投稿内容を工夫する

単に自社の製品やサービスについて説明する内容の投稿をするだけでは、十分な販促効果は期待できません。ユーザーが反応してくれるような工夫を凝らす必要があります。

たとえば、キャンペーンを開催してその内容を告知するといった投稿をすれば、反応が得られやすくなるでしょう。クーポンを配布するなどの方法も効果的です。

ユーザーにインセンティブを提示してフォロワーを増やしていきましょう。多くのフォロワーを獲得すれば、それだけ見てくれる人が増えるため、販促効果も大きくなります。定期的に投稿する習慣をつけ、ユーザーとの対話を大切にしましょう。

ステップ5:チームで運用できるマニュアルを作成する

SNSの運用をチームで行う際に、文章の書き方や画像のテイストなどが異なっていると、違和感を覚えてしまうユーザーもいるかもしれません。そのため、チームでSNSを運用するなら運用マニュアルが必要です。

運用マニュアルには、投稿の頻度、時間帯、文体、画像スタイル、ハッシュタグの使い方、ユーザーからの質問への対応方法など、具体的なガイドラインを記載しましょう。

マニュアルがあれば一定の質で継続的な運用ができ、担当者が変わっても一貫性のあるブランドイメージを維持することができます。また、緊急時や炎上時の対応手順も明確にしておくと安心です。 

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SNS販促の成功事例と実践ポイント

SNS販促を成功させるためには、他社の成功事例から学ぶことも重要です。ここでは、SNS販促で成果を上げた企業の事例と、そこから学べる実践ポイントを紹介します。 

事例1:ユーザー参加型キャンペーンでエンゲージメント向上

ある菓子メーカーは、Instagram上で自社商品を使った「アレンジレシピコンテスト」を開催しました。ユーザーが独自のアレンジレシピを投稿し、専用ハッシュタグをつけることで参加できるキャンペーンです。

このキャンペーンの結果、1年間でユーザー生成コンテンツ(UGC)が8倍に増加し、ブランドの認知度も大幅に向上しました。さらに、ユーザーから投稿されたレシピは、新商品開発のアイデアソースとしても活用されています。

この事例から学べるポイントは、ユーザーが主役になれるコンテンツを提供することの重要性です。単なる商品紹介ではなく、ユーザーの創造性を引き出し、参加意欲を高める企画が効果的です。 

事例2:ストーリーテリングで共感を獲得

あるアパレルブランドは、X(旧Twitter)で「#私の一着物語」というハッシュタグを作り、商品に込められたストーリーや、それを着用するユーザーの体験談を定期的に投稿しました。

感情に訴えかけるストーリーテリングは多くの共感を呼び、リポスト数が通常の投稿の3倍以上になりました。また、このハッシュタグを使ってユーザー自身が体験を共有するようになり、オーガニックな拡散が生まれました。

この事例のポイントは、製品そのものではなく、その製品にまつわる「物語」に焦点を当てることです。感情的なつながりを作ることで、単なる商品紹介よりも深い印象を残すことができます。 

事例3:インフルエンサーとのコラボレーション

ある化粧品ブランドは、Instagram上で複数のマイクロインフルエンサー(フォロワー数が1万人前後の影響力のある一般ユーザー)とコラボレーションし、自然な形で商品を紹介してもらう戦略を実施しました。

大手インフルエンサーではなく、特定のニッチな分野で信頼されているマイクロインフルエンサーを起用したことで、ターゲット層に効果的にリーチし、高いエンゲージメント率を達成しました。キャンペーン期間中の新規顧客獲得数は前年比40%増となりました。

この成功のポイントは、フォロワー数だけでなく、ターゲット層との親和性やエンゲージメント率を重視したインフルエンサー選びにあります。自然で信頼性の高い形での商品紹介が、説得力につながりました。 

SNS販促成功のための実践ポイント

これらの事例から学べる、SNS販促を成功させるための実践ポイントをまとめると、以下の5つが重要です。

一貫したブランドボイスを確立するすべての投稿で一貫したトーンや雰囲気を維持し、ブランドの個性を明確に表現しましょう
ユーザーとの対話を大切にするコメントやメッセージには迅速に返信し、ユーザーとの関係構築を優先しましょう
視覚的に魅力的なコンテンツを作成する高品質な画像や動画を使用し、スクロールを止めるような視覚的インパクトを生み出しましょう
定期的かつ計画的に投稿するコンテンツカレンダーを作成し、計画的な投稿スケジュールを維持しましょう
データに基づいて戦略を調整する分析ツールを活用して投稿のパフォーマンスを測定し、常に戦略を最適化しましょう

SNS販促は一朝一夕で成果が出るものではありません。継続的な努力と戦略の改善を重ねることで、徐々に効果を高めていくことができます。 

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まとめ:【初心者向け】SNSで販促するメリットと成功するための基本5ステップ

SNSを販促に活用することで、広告の出稿だけでは得られない多くのメリットがあります。認知度向上、ファン獲得、効果的なターゲティング、ユーザーの声の直接ヒアリング、スピード感ある情報発信と低コスト運用など、企業のマーケティング活動に大きく貢献します。

2025年現在、各SNSにはそれぞれ特徴があり、メインとなるユーザー層もさまざまです。LINEは幅広い年代に、X(旧Twitter)は20-30代に、Instagramは10-20代に、Facebookは30-50代に、TikTokは10-20代に、それぞれ強みを持っています。

SNS販促を成功させるための基本5ステップは以下の通りです。

  1. 自社ターゲットに最適なSNSを選ぶ
  2. KPIを設定し、データを分析する
  3. 検索されやすいハッシュタグを活用する
  4. ユーザーが反応する投稿内容を工夫する
  5. チームで運用できるマニュアルを作成する

成功事例から学べるように、ユーザー参加型キャンペーン、ストーリーテリング、インフルエンサーとのコラボレーションなど、創意工夫を凝らした施策が効果的です。一貫したブランドボイスの確立、ユーザーとの対話、視覚的に魅力的なコンテンツ、計画的な投稿、データに基づく戦略調整が実践ポイントとなります。

SNSは日々進化し続けるメディアです。最新のトレンドやアルゴリズムの変更に常に目を向け、柔軟に戦略を調整していくことが、長期的な成功への鍵となるでしょう。

自社ターゲットにマッチしたSNSを選び、戦略的なアプローチで販促活動を展開することで、ビジネスの成長を加速させることができます。今日から、あなたの企業にぴったりのSNS販促を始めてみませんか?

SNS販促についてさらに詳しく知りたい方は、こちらの詳細ガイドもぜひご覧ください。

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監修者
松本愛慈
松本愛慈

Shopi Lab SNSコンサルタント・マーケター ウェブ・コロ株式会社 Chief Officer

ショート動画制作 / SNSコンサル / SNSマーケティングのスペシャリスト。
立教大学在学時代からShopi Labにて、SNS運用やショート動画の企画・撮影・編集、インフルエンサーマーケティングなど、幅広いSNSマーケティングの手法に従事。
大学卒業後はそのままShopi Labのメンバーへと加わり、主にECサイトの集客・販促を目的としたSNSマーケティングを担当している。
これまで食品、フィットネス、アパレルなど幅広いジャンルのSNS運用およびショート動画の制作を行なっており、
各商材・サービスに合わせたSNS運用戦略や動画の企画を立案できるのが強み。
知見を深めるため、自身で始めたTikTokはわずか2ヶ月でフォロワー数15万人増加、
現在ではSNS総フォロワー50万人以上、月間の総再生回数5000万回超えなど、インフルエンサーとしても活躍している。
また、某大手食品メーカーの公式アンバサダーにも認定され、活躍の幅を広げている。
自身の成功体験から蓄積した経験やノウハウを活かし、最新のSNS / ショート動画トレンドを踏まえた戦略を立案、顧客の目的に合わせた運用支援が可能。

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