TikTokのビジネスアカウントと個人アカウントの違いとは?

TikTokのビジネスアカウントと個人アカウントの違いとは?

年々存在感を増してきているTikTokですが、そろそろビジネスに活用したいとお考えのWebマーケティング担当者も多いのではないでしょうか。TikTokをビジネスに利用したいとお考えなら、TikTokビジネスアカウントは必須です。しかし、そもそも「個人アカウントとの違いは何か」「マーケティング上、どのような利点があるのか」など分からないことも多いと思います。

そこで今回は、TikTokのビジネスアカウントと個人アカウントの違い、そしてメリットやデメリットなどについて詳しく解説したいと思います。

目次

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TikTokビジネスアカウントとは?

TikTokビジネスアカウント

TikTokには個人アカウントの他に「ビジネスアカウント」というものが存在します。企業向けの機能が利用できることが特徴で、個人でも取得は可能です。
ビジネスアカウントは、TikTok上でブランドの価値を高め、ビジネスの成長につなげるためのものです。2020年5月時点で1,000件以上のビジネスアカウントが日本でも利用されていることをTikTokが公表しています。

様々な業界でビジネスアカウントが運用されており、一例としては下記のような企業があります。

企業名フォロワー数いいね数
ドミノピザ344.7K8.2M
ABEMA132.2K6.8M
ロート製薬75.8K2.7M
ローソン37.2K611.3K

また、ビジネスアカウントでの1投稿当たりの平均閲覧数は20万以上エンゲージメント率は9%以上を誇っています。

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TikTok個人アカウントとは?

TikTok個人アカウント

個人アカウントは、一般的なTikTokユーザーやコンテンツクリエイターが利用しているものです。個人アカウントでは、他のユーザーが公開している動画を視聴したり、自身でも動画を投稿することが可能です。個人アカウントであっても動画をつくる際には、高度なクリエーターツールを利用することができます。その他、TikTokライブを行ったり、TikTokプロモートなども利用することができます。

個人アカウントで運用する場合、サポートが脆弱なのではないかと心配する人もいるかもしれません。しかし、TikTokでは強力なサポート体制が整っています。
具体的には、動画を投稿する際のポイントを解説した「クリエイターポータル」を利用することができます。クリエイターポータルでは、TikTokでの動画投稿の方法やユーザーとのつながり方など、基本事項を一通り学ぶことが可能です。

TikTok

引用:TikTok「クリエーターポータル」

2022年11月現在、クリエイターポータルで学べる項目は次の通りです。

  • TikTokについて
  • 動画の撮影方法
  • 人気のジャンルについて
  • 再生回数の伸ばし方
  • アカウントの設定方法
  • 人気になるには
  • トップクリエイターのノウハウ

また、個人アカウントの場合、非公開設定も可能です。非公開設定をすると、投稿した動画を見ることができるのは承認したユーザーのみに限定されます。

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TikTokビジネスアカウントで出来ることとは?

TikTokビジネスアカウントで出来ること

TikTokでは個人アカウントから、ビジネスアカウントに変更が可能です。そこで、ここではビジネスアカウントに変更することで、できることについて整理してお伝えします。

動画の投稿パフォーマンスを分析可能

TikTokビジネスアカウントでは、投稿した動画の分析を行うことができます。分析結果はリアルタイムで表示されるので、自社で効果的な分析や意思決定が行えます。

具体的に分析できる項目は次の通りです。

  • 合計再生時間
  • 合計視聴回数
  • 平均視聴時間
  • トラフィックソースの種類
  • 視聴者の所在地

「合計再生数」を分析すると、どの動画が人気なのか、どういったジャンルが支持されているのかを確認する事ができます。人気動画の傾向を把握したいと思っている場合、役立つデータです。

「平均視聴回数」は動画が平均何回程度、視聴されているかを示す指標です。自社で投稿している動画がユーザーにとってメリットがあるものになっているのかを確認する際に役立ちます。

「視聴者の所在地」はTikTok動画を視聴した人のおおよその所在地を示します。ECサイトだけでなく、実店舗を運営している企業にとっては重要な指標です。

インサイト分析が可能

ビジネスアカウントの「インサイト」ページから、投稿コンテンツのアナリティクス分析を行えます。主な項目としては「概要」「コンテンツ」「フォロワー数」の3項目です。

概要

概要ページで確認できるのは、動画の視聴数やフォロワー数の増減、プロフィールの表示回数です。それぞれがグラフで視覚的に確認できるようになっています。

コンテンツ

アナリティクス分析のコンテンツページでは直近7日間で自社が投稿したコンテンツや人気上昇中の動画がどれなのかを確認する事ができます。ユーザーに支持される動画をすぐに確認することができます。

フォロワー数

「フォロワー数」のアナリティク分析は、自社のフォロワー数が100名を超えると利用することができます。こちらではフォロワー数の増減や動画の視聴回数などがグラフで視覚的に理解できるようになっています。
フォロワー数が多いアカウントは、TikTokが有料アカウントと判断し、投稿した動画が「おすすめ」に表示される確率が高くなります。

プロフィール欄にリンクを追加できる

TikTokビジネスアカウントでは、プロフィール欄に自社のWebサイトURLやメールアドレスなどの連絡先情報などを追加することが可能です。

URLや連絡先が表示されていれば、動画をきっかけに自社に興味をもってくれたユーザーからコンタクトしやすくなります。TikTokアカウントと自社のECサイトを結びつける大事な役割です。

動画ショーケースが利用可能

TikTokビジネスアカウントなら、投稿された動画の中で人気があるものを集めた「動画ショーケース」を閲覧することができます。最新のトレンドを把握したり、自社の動画制作のヒントを得るのに役立ちます。

商用楽曲ライブラリの利用が可能

TikTokビジネスアカウントでは、TikTokが用意した「商用楽曲ライブラリ」を利用することができます。こちらはTikTokが著作権侵害を避けることを目的として設置している機能です。
動画を投稿する際、TikTokビジネスアカウントなら、ライブラリ内にある50万曲以上の楽曲からどの楽曲でも利用することができます。

尚、TikTokで投稿に使われ人気を博しているジャンルは下記のものがあります。TikTokでは、ダンスのイメージが強いため、それにあったものが適しています。

  • ポップ
  • R&B/ソウル
  • エレクトロニック・ダンス
  • レゲエ

一方、ロックやカントリー音楽などは、TikTokユーザーにあまり支持されません。

アカウントのカテゴリ設定ができる

TikTokビジネスアカウントでは、アカウントのカテゴリを決めることができます。カテゴリの設定を行えば、そのカテゴリに興味のあるユーザーに対して、おすすめ欄で表示されやすくなります。

そのため、個人アカウントとは違って、フォロワー数や視聴回数などを増やしやすい仕組みになっています。

Q&Aを設定可能

TikTokビジネスアカウントでは、Q&A機能を利用することができます。こちらは、動画を視聴しているユーザーから直接、質問を受け付けることができる機能です。視聴者が気になっていることに直接答えることができるので、見込み客との交流を深めることができます。

想定される利用場面としては、TikTokで自社商品について紹介し、それについてQ&A機能で直接、疑問点などに答えていくなどのことが考えられます。

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TikTokビジネスアカウントは無料で利用できる?

TikTokビジネスアカウントは無料

TikTokという人気のプラットフォームを活かしたマーケティング活動が無料でできるのは、大きな魅力です。
また、コスト面の心配をせず、利用できることはスモールビジネスのオーナーや個人事業主にとっても安心できる材料です。

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TikTokビジネスアカウントのメリットとは?

TikTokビジネスアカウントのメリット

既に多くの企業がTikTokビジネスアカウントを取得しています。それには次のようなメリットがあるからです。

動画制作のクオリティを上げやすい

TikTokビジネスアカウントではインサイト分析が可能です。そのため、どの動画がユーザーから支持されているのかなどの情報を素早く分析することができます。動画制作と分析を繰り返すことで、一定の成功パターンが見えてきやすくなります。
TikTokの動画をバズらせる上で、PDCAサイクルをつくることができるのは、ビジネスアカウントだからこそ実現可能なことです。

アカウント運用目的に応じて改善を図れる

TikTokのインサイトを利用すれば、自社の目的に合わせてアカウントの運用が可能です。
例えば、商品やサービスのイメージアップを図りたいなら、動画の平均視聴回数や合計視聴時間を伸ばすことを目指します。平均視聴回数や合計時間の長さは、ユーザーからの共感度と一致するからです。
一方、知名度を上げたいなどの目的があるのなら、フォロワー数・動画の平均視聴回数について分析します。そうすることで、フォロワー数が伸びやすい動画を選別し、動画制作の方向性を決めることができます。

このようにTikTokビジネスアカウントのインサイト分析を活用することで、動画制作の目的に合わせた判断が行えます。

ユーザーに自社商品・サービスを訴求しやすい

TikTokビジネスアカウントでは、プロフィール欄に自社WebサイトのURLやメールアドレスなどを配置することができます。さらに、Q&A機能を使って、直接ユーザーとやりとりすることも可能です。

このように、ユーザーが自社商品に興味をもってくれれば、TikTokを通してすぐに訴求しやすいというメリットがあります。

拡散されやすい

TikTokビジネスアカウントを利用して動画を投稿していけば、自社ターゲットにあったユーザーに情報を届けやすくなります。なぜなら個人アカウントとは違って、カテゴリ設定できるためです。
ターゲットにあったユーザーに動画を届けることで結果として、シェアや「いいね」がつきやすくなります。TikTokビジネスアカウントは、動画を拡散させやすい仕組みが整っています。

いつでも個人アカウントに戻せる

仮に一度、ビジネスアカウントに更新しても、気に入らなかった場合いつでも個人アカウントに戻すことができます。つまり、ビジネスアカウントを試すのにリスクは一切ありません。

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TikTokビジネスアカウントのデメリットとは?

TikTokビジネスアカウントのデメリット

TikTokビジネスアカウントはメリットだけではなく、デメリットもあります。両方を踏まえて、アカウントを選択してください。

商用ライセンス未取得の楽曲を利用できない

TikTokビジネスアカウントを取得しても、商用ライセンス未取得の楽曲は使用することができません。仮に自社で使いたい楽曲があっても、その楽曲が商用ライセンス未取得と言うことだと、動画制作の際には使用できないことになっています。
楽曲次第で、いいねの数や視聴回数が変わってくるので、影響は小さくありません。

炎上リスク

TikTokは非常に拡散力の高いSNSです。そのため、1つの投稿がきっかけで炎上してしまう可能性もあります。炎上してしまうと、企業のイメージダウンにもつながるため注意が必要です。
信頼を失ってしまうと、それを取り戻すのには時間もかかりますので動画制作は慎重に行う必要があります。とりわけ、広告色が強くなると炎上しやすくなるので気をつけて下さい。

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TikTokビジネスアカウントと個人アカウントの違いは?

TikTokビジネスアカウントと個人アカウントの違い

ここでは、TikTokビジネスアカウントと個人アカウントの違いについて整理しておきます。

人気楽曲の利用

TikTok個人アカウントの場合は「サウンド・楽曲」と「商用楽曲ライブラリ」の両方にアクセスができます。しかし、ビジネスアカウントの場合は「商用楽曲ライブラリ」に限定されます。
そのため、TikTokビジネスアカウントでは、TikTok内で人気のある楽曲が使えないことがあります。

ビジネスクリエイティブガイドの利用

TikTokビジネスアカウントに登録すると「ビジネスクリエイティブガイド」を読むことができます。
これは、コンテンツ戦略や動画のトピック選び、楽曲選びなどTikTokで動画を制作する際のアドバイスがつまっているものです。確認方法は下記の通りです。

Step1.設定とプライバシー

TikTokアプリを開き、設定とプライバシーの項目を確認します。メニュー画面に「ビジネススイート」というのがありますのでそれをタップします。

Step2.ビジネスクリエイティブガイドを開く

ビジネススイートを開くとメニュー画面が表示されます。そこで「ビジネスクリエイティブガイド」を選択します。

Step3.「もっと見る」を開く

ビジネスクリエイティブが意図が表示されれば、今度は画面上部の「もっと見る」という赤色のボタンを押します。そうすると、クリエイティブガイドの様々な情報を確認することができます。

アカウントの分析

TikTokビジネスアカウントでは、投稿した動画の分析やインサイト分析を行えます。この機能を使えば、フォロワーの男女比や増減、コンテンツの表示回数など、細かい情報を把握することができます。確認できる分析結果の一例は下記の通りです。

  • 動画視聴数
  • プロフィール視聴数
  • 動画表示回数
  • フォロワー数
  • フォロワー男女比
  • 「いいね」の総数
  • コメントの総数

一方、個人アカウントの場合は、ビジネスアカウントほど詳細には分析できません。

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TikTokビジネスアカウントの作成方法

TikTokビジネスアカウントの作成方法

ここでは、TikTokアカウントをまだ持っていない方を対象に、ビジネスアカウント取得までの方法について解説します。

Step1.TikTokアプリをインストール

AppStoreもしくは、GooglePlayにアクセスします。「TikTok」と検索して該当アプリをインストールします。

ダウンロード後は、アプリを開き、画面下にある「マイページ」をタップしてください。すると画面中央に「登録」という赤いボタンが表示されます。

それをタップすると「電話番号」、「メールアドレスもしくは登録済みのSNSアカウント」という欄が表示されます。これらの情報を入力することで、TikTokを始めることができます。

尚、アカウントはFacebookアカウントやLINEアカウントでログインすることも可能です。

Step2.ビジネスアカウントを設定

インストールをして登録した段階では、アカウントの種別は「個人アカウント」です。そのため、これを「ビジネスアカウント」に切り替える必要があります。

TikTokアプリ内の「マイページ」を表示させます。画面右上のハンバーガーメニュー(三本線)をタップします。

するとメニュー画面が表示されるので「設定とプライバシー」を選択します。

次の画面で「アカウント」を選択します。その後、メニューが表示されるので「ビジネスアカウントに切り替える」をタップします。最後に、カテゴリ設定を行って完了です。

Step3.コンテンツ制作

動画を投稿しなければ、ビジネスアカウントの様々な機能を利用できません。そのため、最初の動画を投稿します。TikTokのクリエイティブツールを活用すれば、手軽に自社のPR動画などをつくることができます。

以上で、アプリ導入からビジネスアカウント登録までが完了です。

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TikTokビジネスアカウントの切り替え方法

ikTokビジネスアカウントの切り替え方法

ここでは、TikTokアプリを既にインストールしていて、個人アカウントを取得している人を対象に、ビジネスアカウントへの切り替え方法について解説します。

ビジネスアカウントへの切り替えは、次の通りです。

Step1.マイページを表示

TikTokアプリを立ち上げます。その後「設定とプライバシー」を表示させ、右上のハンバーガーメニュー(三本線)をタップします。

Step2.アカウント切り替え

メニューの中から「アカウント」を選択します。「ビジネスアカウントに切り替える」をタップします。すると画面下部に「次へ」という赤のボタンが表示されます。

Step3.カテゴリを選択

次のページで「芸術・工芸」「自動車・交通手段」など、様々なカテゴリが表示されます。自社のビジネスと最も近いものを選択します。

これだけでの操作で、すぐにビジネスアカウントへの切り替えが可能です。また、一度、ビジネスアカウントを切り替えても、個人アカウントに戻すことも可能です。

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まとめ:TikTokのビジネスアカウントと個人アカウントの違いとは?

TikTokのビジネスアカウントと個人アカウントの違い

TikTokは、新しい情報をキャッチしたいと思っているユーザーと結びつくことができるユニークなSNSです。そのため、若年層の利用がメインだと思われるかもしれませんが、30代、40代の利用も増加傾向です。
2022年8月時点のデータによると25-34歳が31.9%35-44歳が13%を占めています。また、男女比は女性57%男性43%となっており、年々利用者層に広がりが生まれています。

今後、自社のマーケテイングにTikTokが大きな役割を果たしていくことも十分予想できますので、今のうちにビジネスアカウントの導入を検討してみてください。

掲載情報は記事執筆・更新日時点のものです。最新情報とは異なる可能性がありますのでご了承下さい。

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監修者
松本愛慈
松本愛慈

Shopi Lab SNSコンサルタント・マーケター ウェブ・コロ株式会社 Chief Officer

ショート動画制作 / SNSコンサル / SNSマーケティングのスペシャリスト。
立教大学在学時代からShopi Labにて、SNS運用やショート動画の企画・撮影・編集、インフルエンサーマーケティングなど、幅広いSNSマーケティングの手法に従事。
大学卒業後はそのままShopi Labのメンバーへと加わり、主にECサイトの集客・販促を目的としたSNSマーケティングを担当している。
これまで食品、フィットネス、アパレルなど幅広いジャンルのSNS運用およびショート動画の制作を行なっており、
各商材・サービスに合わせたSNS運用戦略や動画の企画を立案できるのが強み。
知見を深めるため、自身で始めたTikTokはわずか2ヶ月でフォロワー数15万人増加、
現在ではSNS総フォロワー50万人以上、月間の総再生回数5000万回超えなど、インフルエンサーとしても活躍している。
また、某大手食品メーカーの公式アンバサダーにも認定され、活躍の幅を広げている。
自身の成功体験から蓄積した経験やノウハウを活かし、最新のSNS / ショート動画トレンドを踏まえた戦略を立案、顧客の目的に合わせた運用支援が可能。

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