2023.8.21

2025.2.28

D2CにおけるOEMメーカーの探し方や流れ、D2CにOEMが適している理由などを紹介!

D2CにおけるOEMメーカーの探し方や流れ、D2CにOEMが適している理由などを紹介!

D2C(Direct-to-Consumer)ビジネスは近年、急速に成長している新たな販売手法として注目を集めています。このD2Cビジネスを成功させるためには、高品質な製品を提供することが欠かせません。そのために、多くの企業がOEM(Original Equipment Manufacturer)メーカーと提携しています。

本記事では、D2CビジネスにおけるOEMメーカーの探し方や提携の流れ、さらになぜD2CにOEMが適しているのかについて紹介します。

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D2Cとは?

D2Cとは?

D2Cは、「Direct-to-Consumer」の略称で、日本語では「消費者(顧客)への直接販売」と訳されます。これは、製造業者やブランドが自社の製品やサービスを中間業者や小売店を介さずに、直接最終消費者に提供するビジネスモデルを指します。

従来の流通チャネルでは、製造業者が製品を卸売業者や小売店に卸し、それらの中間業者を通じて最終消費者に商品が届けられていました。しかし、インターネットやEコマースの急速な普及により、製造業者が自社の商品を直接消費者に販売することが容易になりました。

D2Cのビジネスモデルでは、製造業者が自社のウェブサイトやオンラインショップを通じて製品を販売したり、定期的なサブスクリプションサービスを提供したりすることが一般的です。これにより、製造業者はブランドのコントロールや顧客との直接的な関係構築が可能になり、顧客のニーズに合わせた製品やサービスを提供できます。

D2Cビジネスモデルは、中間業者を排除することでコストを削減し、価格競争力を高めることができる反面、顧客の獲得やマーケティングには積極的な取り組みが必要となります。近年、D2Cは特にインターネットやデジタルテクノロジーの発展と共に成長しており、多くの企業がこのモデルに注目し、成功を収めています。

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D2Cビジネスでまず壁になるのが商品探し・商品開発

D2Cビジネスでまず壁になるのが商品探し・商品開発

D2Cビジネスでまず壁になるのが商品探しと商品開発に関する課題があります。以下にその解説を示します。

商品探しの課題
D2Cビジネスでは、製品や商品を自社で直接開発・販売するため、競合他社との差別化や顧客のニーズに合った魅力的な商品を見つけることが重要です。しかし、適切な商品を見つけることは容易ではありません。商品のトレンドや市場の変化、顧客の好みを理解することが難しく、それらを考慮した商品探しは時間とリソースを要する課題となります。

商品開発の課題
D2Cビジネスでは、顧客に直接販売するために、自社で独自の商品を開発する必要です。商品開発には、アイディアの発掘から製品化、品質管理まで多くの段階があります。製品の設計やテスト、生産段階での調整など、多岐にわたるプロセスを経る必要があります。また、商品開発には資金や専門知識が必要であり、これらを取り組む際のハードルとなることも考えられます。

これらの課題を克服するために、D2Cビジネスではマーケットリサーチや顧客とのコミュニケーションを強化し、顧客のニーズを的確に把握することが重要です。また、外部との協力やパートナーシップの構築により、商品探しや商品開発において専門的な知見を取り入れることが有効です。D2Cビジネスは顧客との直接的な関係構築を重視するため、商品の選定と開発は企業の成功にとって重要な要素となります。

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OEMとは?

OEMとは?

OEMは、「Original Equipment Manufacturer」の略称で、日本語では「自社ブランドとして販売される商品を他社が製造すること」を指します。OEMのビジネスモデルでは、ある企業(ブランド企業)が自社の商品を製造するために、別の企業(製造企業またはOEMメーカー)に生産を委託する形態を取ります。

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OEMのメリット

OEMのメリット

OEMのメリットは以下のようになります。

製造コストの削減
OEMメーカーは製造に特化した企業であり、大量生産や生産プロセスの効率化に長けています。ブランド企業が製造施設を持たずに製品を委託することで、製造コストを削減できます。

生産能力の柔軟性
OEMメーカーは生産ラインを効率的に調整できるため、需要の変動に柔軟に対応できます。ブランド企業は需要の増減に合わせて生産能力を変えることなく、必要な数の製品を委託できます。

専門的な技術とノウハウ
OEMメーカーは製造に特化したプロフェッショナルであり、製品開発から製造に至るまでの専門的な技術とノウハウを持っています。ブランド企業はこれらの専門知識を活用し、品質の高い製品を提供できます。

これらのメリットにより、OEMは多くの企業にとって効果的なビジネスモデルとなっています。ブランド企業はOEMメーカーとの協力を通じて、効率的に製品を提供し、市場での競争力を強化できます。

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OEMのデメリット

OEMのデメリット

OEMのデメリットは以下のようになります。

品質管理の難しさ
ブランド企業がOEMメーカーに製造を委託する場合、製品の品質管理が難しくなる場合があります。ブランド企業はOEMメーカーの工場や生産ラインに対して直接的な管理ができず、品質や仕様のコントロールが困難です。品質が低下するとブランドイメージに悪影響を及ぼす可能性が生じます。

知識や技術の流出リスク
OEMメーカーは製品の製造に関連する知識や技術を持っています。ブランド企業がOEMメーカーとの契約を解除した場合、OEMメーカーが持つ製品のノウハウや技術が競合他社に流出するリスクが生じます。これにより、独自性や競争力を失う恐れがでるでしょう。

これらのデメリットにより、OEMを選択する際にはリスクを適切に評価し、品質管理やブランドコントロールに十分な配慮が必要となります。OEMメーカーとのパートナーシップを慎重に築きながら、効果的なビジネスモデルを確立することが重要です。

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D2C起業のためのOMEメーカーの探し方

D2C起業のためのOMEメーカーの探し方

D2C起業のためのOMEメーカーの探し方についてポイントをお伝えします。

商品ジャンル+OEMなどで検索

D2C起業をする際に、OEMメーカーを探す方法として、「商品ジャンル OEM」などで検索する方法があります。以下にその解説を示します。

商品ジャンルの特定
まず、D2Cで販売したい商品のジャンルやカテゴリーを特定します。例えば、ヘアケア製品、ペットフード、健康食品、ファッションアイテムなど、D2Cビジネスで人気のある商品ジャンルを選びます。

「商品ジャンル OEM」で検索
特定した商品ジャンルに対して、「商品ジャンル OEM」といったキーワードでインターネット検索を行います。これにより、そのジャンルの商品をOEM製造している企業を探すことができます。

サプライヤー比較
複数のOEMメーカーを見つけたら、それらを比較します。価格、品質、納期、カスタマイズの可否など、重要な要素を検討して最適なOEMメーカーを選定します。

紹介してもらう

D2C起業の際にOEMメーカーを探す方法として、「紹介してもらう」という方法があります。この方法は、他のビジネス関係者や業界の専門家からの紹介を通じて、信頼性の高いOEMメーカーを見つける手段です。

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D2CビジネスのためのOEMの流れ

D2CビジネスのためのOEMの流れ

D2CビジネスのためのOEMの流れについて解説します。

OEM企業の選定

D2CビジネスのためのOEM企業の選定は、重要なステップであり、成功の鍵となります。
以下にOEM企業の選定の流れを解説します。

ビジネス目標の明確化
まず、D2Cビジネスの目標と戦略を明確にします。どのような商品を提供し、どの市場に焦点を当てるか、またブランドイメージや競争戦略にどのような要素を求めるかを把握しましょう。これらの要素はOEM企業の選定において重要な基準となります。

品質と信頼性の確認
OEM企業の品質と信頼性は非常に重要です。過去の取引実績や他の顧客からのフィードバックを確認し、製品の品質管理体制や納期の遵守などを調査します。信頼性のあるOEM企業とのパートナーシップを築くことで、顧客満足度を高めることができます。

OEMの見積依頼

D2CビジネスのためのOEMの流れにおいて、「OEMの見積依頼」というステップは、製品の製造や提供に関連する費用や条件を明確化するために重要なプロセスです。以下に「OEMの見積依頼」について解説します:

製品仕様の共有
最初に、自社の製品の仕様をOEMメーカーと共有します。製品のデザイン、機能、サイズ、素材などの詳細を正確に伝えることが重要です。これにより、OEMメーカーは製造に必要なリソースや材料の見積もりを行うことができます。

見積依頼書の作成
製品仕様を基に、OEMメーカーに対して見積依頼書を作成します。見積依頼書には、製品の詳細な仕様や数量、納期、カスタマイズの要件、価格帯などの情報を含めることが重要です。具体的な情報を提供することで、OEMメーカーは適切な見積もりを提供できます。

「OEMの見積依頼」は、製品の製造に関わる重要なプロセスであり、OEMメーカーとの信頼関係を築くために大切なステップです。正確な情報の提供と納得のいく契約条件の交渉を行い、適切なOEMメーカーとのパートナーシップを構築することが、D2Cビジネスの成功に繋がるでしょう。

OEM商品のサンプル依頼

D2CビジネスのためのOEMの流れにおいて、「OEM商品のサンプル依頼」というステップは、製品の品質や仕様を確認するために重要なプロセスです。以下に「OEM商品のサンプル依頼」について解説します。

サンプルの必要性の確認
まず、OEM商品のサンプルを依頼する必要があるかどうかを確認します。サンプルを受け取ることで、実際の製品の品質や仕様を確認し、顧客に提供する製品の品質を向上させることができます。特に新製品を開発する際やOEMメーカーとの初めての取引の場合には、サンプルの受け取りが重要です。

サンプルの仕様と数量の決定
サンプル依頼に際しては、製品の仕様や数量を明確にします。製品の仕様は、サンプルの見た目、機能、サイズ、素材などを含むようにしてください。また、製品の数量についても必要な数を決定します。

「OEM商品のサンプル依頼」は、D2Cビジネスにおいて製品の品質管理や顧客満足度向上のために不可欠なステップです。サンプルを受け取ることで製品の実物を確認し、必要な調整や改善を行うことができます。製品の品質向上や顧客満足度の向上に向けて、OEM商品のサンプル依頼は重要なプロセスとなります。

OEM量産品の確認

D2CビジネスのためのOEMの流れにおいて、「OEM量産品の確認」というステップは、製品の量産に入る前に最終的な仕様と品質を確認するための重要なプロセスです。以下に「OEM量産品の確認」について解説します。

量産前の最終確認
サンプルを受け取り、仕様や品質を評価した後、OEMメーカーと最終的な量産品の仕様を確認します。量産に入る前に、製品の仕様やデザイン、パッケージング、素材などに変更が必要な場合は、この段階で調整や修正を行います。

製品の品質管理
OEM量産品の品質は重要な要素です。OEMメーカーとの品質管理のプロセスを確認し、製品の品質に対して納得のいく水準に達しているかを確認します。製品の品質が顧客に満足してもらえるレベルにあるかを重要視しましょう。

「OEM量産品の確認」は、D2Cビジネスにおいて製品の品質と仕様を最終確認するための重要なステップです。OEMメーカーとのコミュニケーションを重視し、製品の品質や仕様に対する要件を適切に伝えることが、良質な製品を提供するために不可欠です。量産に入る前に最終的な確認を行い、問題を事前に解決することで、スムーズな製品供給と顧客満足度の向上につながります。

販売

D2CビジネスのためのOEMの流れにおいて、「販売」というステップは、製品を最終的な顧客に提供するプロセスを指します。これは、OEMメーカーから供給された製品を、自社のウェブサイトやオンラインストア、実店舗などの販売チャネルを通じて顧客に販売する段階です。以下に「販売」について解説します。

販売チャネルの選定
D2Cビジネスでは、自社のウェブサイトやオンラインストアを活用することが一般的ですが、実店舗やマーケットプレイス(例:Amazon、楽天など)を利用することも考えられます。適切な販売チャネルを選定し、顧客にとってアクセスしやすい場所で製品を提供します。

販売戦略の立案
製品をどのように販売するかについての戦略を立案します。価格設定、プロモーション、販売期間、セールスキャンペーンなどを検討し、顧客の購買意欲を高める施策を実施します。

「販売」はD2Cビジネスにおいて、製品を顧客に提供し、売上を上げるための重要なプロセスです。適切な販売チャネルと戦略の立案、在庫管理や顧客サポートの充実、販売データの活用などを通じて、効果的な販売活動を展開しましょう。顧客のニーズに合った製品とサービスを提供することで、D2Cビジネスの成功につなげることができます。

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OEMは意外と身近!実はコンビニ商品の多くがOEM生産

OEMは意外と身近!実はコンビニ商品の多くがOEM生産

コンビニ商品の多くがOEM生産されているという事実は、一般的な消費者にとっては意外な情報かもしれませんが、実際には非常に一般的な現象です。

コンビニは消費者に対して多様な商品を提供するために、多くのOEMメーカーと提携しています。これにより、コンビニはプライベートブランド商品を展開したり、有名ブランド商品を自社の店舗で販売したりすることが可能となります。

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スモールビジネスのD2CにOEMが適している理由

スモールビジネスのD2CにOEMが適している理由

スモールビジネスのD2CにOEMが適している理由は以下のようになります。

製造コストの削減
スモールビジネスでは、製造ラインを持つことが難しい場合があります。OEMメーカーと提携することで、自社で製造するよりもコストを削減することができます。OEMメーカーは製造に特化しており、効率的に生産できるため、コストの削減が可能です。

専門的な知識と技術の活用
スモールビジネスでは、製品の開発や製造に必要な専門的な知識や技術を持っている場合が限られていることがあります。OEMメーカーは製造に特化した専門知識と技術を持っており、高品質な製品を提供できます。

以上の理由から、スモールビジネスのD2CにOEMが適していると言えます。スモールビジネスが限られたリソースの中で効率的に製品を提供し、事業を拡大していくためには、OEMメーカーとのパートナーシップを活用することが重要です。

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まとめ:D2CにおけるOEMメーカーの探し方や流れ、D2CにOEMが適している理由などを紹介!

まとめ:D2CにおけるOEMメーカーの探し方や流れ、D2CにOEMが適している理由などを紹介!

D2Cビジネスは、製品を直接顧客に提供することで効率的な販売を実現する方法として、多くの企業によって採用されています。その中でも、高品質な製品を提供するためにOEMメーカーとの提携が重要な要素となっています。

OEMメーカーは専門的な知識と技術を持ち、製造コストを削減することができるため、D2Cビジネスに適しているのです。適切なOEMメーカーとの提携により、顧客の信頼を得つつ、事業を拡大していくことが可能となります。これからD2Cビジネスを立ち上げる企業は、本記事で紹介したポイントを参考に、OEMメーカーとの有益な提携を目指してみてはいかがでしょうか。

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監修者
片岡弘一
片岡弘一

shopi labメディア運営統括・クリエイティブディレクター ウェブ・コロ株式会社 代表取締役

Web/SNSマーケティング、EC集客のスペシャリスト。
「ECから未来市場を共創する」をスローガンに、年間600件以上の相談実績のあるEC構築サービス「Shopi Lab」の共同事業責任者。
前職では某Web制作ベンチャー企業に就職し、Webマーケティング部門を立ち上げ事業部長として就任。
その後、独立し当時はWeb制作、Webマーケティングをメイン事業としていたが、コロナの時期より広告関連の売上が下がり、Shopify含むEC事業に事業転換。
顧客の成功を共に考えるEC事業のスペシャリストとして、EC制作だけでなく、伴走支援サービスとしてECコンサルティング、PR、広告、CRM、MAなどEC集客を網羅できる知見をもつ。
Shopify/D2C/EC専門メディアの運営から得た知見を活かし、最新情報を含む多くのEC運営ノウハウを提供することが可能。

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