2023.4.27

2025.2.19

TikTok広告ポリシー完全版|広告を配信する前に必ず読むべき! 

TikTok広告ポリシー完全版|広告を配信する前に必ず読むべき! 

TikTok広告の運用をする際、ポリシーに違反していないかどうかを確認することは大切です。
ポリシー違反をしているとTikTok広告審査を出しても通過ができず、再編集するための時間をとられてしまいます。審査に出す前にTikTok広告ポリシーに違反していないかをチェックしておく必要があります。本記事ではTikTok広告ポリシーを全てご紹介します。

目次

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TikTok広告ポリシーとは?

TikTok広告ポリシーとは?

TikTok広告ポリシーとは、Google広告やYahoo!広告にもある通り、TikTok広告を運用する上で守るべきルールを指します。

例えば、以下のようなTikTok広告ポリシーがあります。

  • 動画の長さ:5秒未満の動画は禁止
  • 配信できないフォーマット:機能していないLPへの誘導など

これらのTikTok広告ポリシーを遵守しないと、TikTok広告を運用することが認められません。

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TikTok広告ポリシーを準拠する重要性

TikTok広告ポリシーを準拠する重要性

そもそもなぜTikTok広告ポリシーに準拠する必要があるのでしょうか。

基本的にTikTok広告ポリシーは守るべきルールとして公開されています。TikTok広告ポリシーを守らずにTikTok広告を運用することはできません。その理由としては以下が挙げられるでしょう。

  • TikTokアプリの存続のため
  • 広告の一貫性を保つため

もしTikTok広告ポリシーがなく、誰でも自由にどんな広告でも出稿してOKとなっていたらどうでしょうか。ユーザーに不適切なTikTok広告が公開され、TikTokアプリを利用するユーザーはどんどん減少していくでしょう。TikTokアプリはユーザーがいてこそのアプリですので、不適切な広告によりユーザー数が減少してしまうことは避けなければなりません。

さらに、広告の一貫性を保つためでもあります。TikTokは縦長の動画媒体であり、スワイプすることで動画が次々表示されます。しかし、TikTok広告だけ縦長の動画媒体ではなく自由に動画を制作できるとしたらどうなるでしょうか。広告だけサイズが違う動画が出来上がり、ユーザーにとってストレスになりかねません。
それぞれのアプリで守るべきルールがあるようにTikTok広告にも守るべきポリシー・ルールがあります。

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TikTok広告ポリシーには大まかに「業界参入編」と「広告クリエイティブ編」がある

TikTok広告ポリシーには大まかに「業界参入編」と「広告クリエイティブ編」がある

TikTokは、広告ポリシーに関する明確なガイドラインを提供しています。その中で、広告を利用するために必要な要件が「業界参入編」「広告クリエイティブ編」に分けられています。

業界参入編は、新しい広告主がTikTok広告を利用するために必要な要件を説明しています。具体的には、TikTokアカウントの作成、アカウント認証、広告予算の設定、広告作成、そしてコンプライアンスに従うことが含まれます。

一方、広告クリエイティブ編は、広告主が広告を作成する際に遵守すべきガイドラインを説明しています。このセクションでは、広告のタイプやコンテンツ、配信先のターゲット、そしてコンプライアンスに関するガイドラインが記載されています。

これらのガイドラインに従うことで、広告主はTikTok広告を利用することができます。ただし、広告主は、広告がTikTokのユーザーに適切であることを確認するために、広告の配信結果を定期的に監視する必要があります。
それぞれはTikTokビジネスヘルプセンターに記載されていますが、より詳しく解説します。

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TikTok広告ポリシーの「業界参入編」には何が記載されている?

TikTok広告ポリシーの「業界参入編」には何が記載されている?

TikTok広告ポリシーの業界参入編では、TikTok広告を使って宣伝することができる商品・サービスの種類について記載されています。

国により宣伝してもOKな商品・サービスとNGな商品・サービスが違います。それらをリストとしてまとめているのがTikTok広告ポリシーの業界参入編です。

禁止商品・禁止サービスについて

TikTok広告ポリシーで禁止されている商品・サービスは以下の通りです。

  • 動物・動物の部位・その商品
  • 成人向けな性的商品・サービス・エンターテインメント
  • カジノ・ギャンブル
  • タバコ・タバコ関連商品
  • 偽造・著作権侵害行為
  • 薬物・麻薬道具
  • 警察・軍の制服や装備品
  • 政治的・問題提起的広告
  • 許可されていないビジネス手法
  • 不適切な事業・商品・サービス
  • 武器・部品

かなり詳しくTikTok広告ポリシーの業界参入編で記載されています。TikTokが広告として適さないと判断したものに関しては一通り、広告申請が却下されるようになっています。もちろん、これ以外の商品・サービスもTikTok広告の出稿申請で却下されることがあります。

規制商品・規制サービスについて

TikTok広告ポリシーで規制されている商品・サービスについてですが、TikTokはこのように記載しています。

「広告主が資格を有し、適用される全ての法律・法令・規制を遵守している場合、弊社は自らの裁量に基づき規制商品またはサービスの広告を許可することがあります。」

つまり、資格を保有せずに資格が必要な商品・サービスTikTok広告として出稿してはいけませんというルールです。ただ、TikTokも全ての広告主が資格を保有しているかどうかを判断することができませんので、コンテンツについての責任は全て広告主に帰属するとの記載もあります。TikTok広告により何かしらの悪影響が出た場合はTikTokに責任はありません。

国ごとの禁止・制限事項について(日本の場合は?)

日本の場合、TikTok広告ポリシーで禁止されている商品・サービスは以下の通りです。

  • ​先物、外国為替、P2P関連商品を宣伝する広告。
  • ​クレジットカードのキャッシングサービスや、海外の機関が提供するファイナンシャルサービスを宣伝する広告。
  • ​処方薬、医療機器、およびオンライン薬局を宣伝する広告。
  • ​避妊用具や避妊薬を宣伝する広告。
  • ​海外の不動産取引を宣伝する広告。
  • ​ゲームでの換金、リアルマネートレード、または有料ガチャを宣伝する広告。
  • ​ホスト/ホステスがいるクラブや、メイド喫茶などの風俗を宣伝する広告。
  • ​国内美容外科での豊胸、ホルモン治療、性器治療を宣伝する広告。
  • ​給与前払い(ファクタリング)サービスを宣伝する広告。
  • ​海外の医療機関や医療サービス、国内および海外のネット薬局や処方薬を宣伝する広告。
  • ​高齢者向けの治験を宣伝する広告。
  • ​基準を満たさない出会い系ビデオチャットサービスを宣伝する広告。
  • ​生きた動物の販売または引き取り/引き渡しを宣伝する広告。
  • ​公営ギャンブル、パチンコ屋、パチンコ機を宣伝する広告。
  • ​根拠のない出所/情報に基づいて商品/サービスを宣伝する広告、または多くの場合に正当な根拠がないのに少ないリスク、スキル、努力、時間で高いリターンや成功を得られるかのような印象を与える広告。(例:攻略法詐欺、在宅ワーク商法など)

続いて、制限されている商品・サービスは以下の通りです。

  • ファイナンシャルサービス
  • 製薬・ヘルスケア・医薬・化粧品・美容製品
  • 出会い系アプリまたはサービス
  • 食品・飲料
  • 小売業・ショッピング
  • ゲーム

詳細はTikTok広告ポリシー:業種登録 – 北東アジアをご覧ください。

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TikTok広告ポリシーの「広告クリエイティブ編」には何が記載されている?

TikTok広告ポリシーの「広告クリエイティブ編」には何が記載されている?

TikTok広告ポリシーの広告クリエイティブ編では、TikTok上で禁止・制限されている広告コンテンツについて説明されています。

ランディングページの要件

TikTok広告ポリシーの広告クリエイティブ編ではランティングページの要件が以下のように詳細に定められています。

  • 広告クリエイティブは機能していないランティングページへユーザーを誘導してはいけない
  • 広告クリエイティブとランディングページは禁止されている商品・サービスを表示してはいけない
  • eコマース広告に限りランディングページに完全・正確な情報を表示しなければならない
  • リード広告は、ランディングページにプライバシーポリシーを含める必要があり、データ収集ポリシーで禁止されているインスタントフォームの情報を要求してはならない
  • 広告クリエイティブにクイックレスポンス(QR)コードを含めてはならない

かなり細かく記載されていますので、TikTok広告ポリシー – 広告クリエイティブとランディングページをご確認ください。

広告の一貫性について

広告の一貫性についても以下のように記載があります。

  • ​​広告見出し、広告テキスト、広告画像、動画広告、広告コールトゥアクション(CTA)を含む広告クリエイティブは、ランディングページ上で宣伝する商品またはサービスと一致している必要がある
  • 広告見出しは、対応する広告画像または動画と一致している必要がある。広告見出しは、対応する広告画像または動画と一致している必要がある
  • 「表示名」と「アプリ名」は、ランディングページに表示する宣伝商品、サービス、アプリ名と一致している必要がある

こちらもより詳細に知りたい場合はTikTok広告ポリシー – 広告クリエイティブとランディングページをご確認ください。

広告の設定言語について

広告で設定ができる言語について少しご紹介します。

  • カナダ:英語、フランス語
  • アメリカ:英語、スペイン語
  • アルゼンチン:スペイン語
  • ブラジル:ポルトガル語
  • チリ:スペイン語

このように配信する対象市場国によって設定できる言語に制限があります。

広告の品質・編集について

TikTok広告としての品質や編集については以下のように記載されています。

  • 広告見出しや文章は、つづりまたは文法の間違い、ユーザーを不快にする表現、文章中の間違った記号の使用があってはならない
  • 広告画像は、不鮮明・不明瞭であるか認識できない映像を含んだり、コラムや画素を利用して画像の一部を故意に隠したりするものであってはならない
  • 広告画像および動画は、判読可能な高解像度のものでなければならない
  • TikTok上での動画広告の表示時間は、最小で5秒、最大で60秒でなければならない
  • 広告動画には、以下の標準動画サイズを使用しなければならない
    • 縦向き:9:16
    • 横向き:16:9
    • 正方形:1:1
  • 広告には音声が含まれていなければならず、音声が不鮮明であったり、認識できないなど、質の悪いものであってはならない
  • 広告クリエイティブは静止画であってはならない
  • 広告クリエイティブにインタラクションが必要

TikTokアプリユーザーが「この広告はなんだろう」と疑問視してしまうような品質はNGです。

禁止コンテンツについて

先ほどもありましたが、TikTok広告において以下のコンテンツが禁止されています。

  • コミュニティ基準を違反している
  • 違法サービス・違法活動
  • 薬物・麻薬道具
  • 武器・銃弾・爆発物
  • タバコ製品・喫煙
  • 政治的コンテンツ
  • 軍事コンテンツ
  • 差別的コンテンツ
  • 成人向け・性的コンテンツ
  • 知的財産権の侵害コンテンツ
  • 誤解を与えるようなコンテンツ(一貫性のないコンテンツ)
  • センセーショナルで衝撃的なコンテンツ
  • TikTokが不適切だと判断したコンテンツ

他にも、過剰に購入させることを促すコンテンツやデータを収集するために広告を配信するのはNGです。

規制コンテンツについて

禁止されてはいませんが、TikTokで制限されているコンテンツは以下の通りです。

  • アルコール
  • ギャンブル・宝くじ
  • 宗教・文化
  • 未成年保護
  • 体重コントロール・管理
  • 身体イメージ
  • HFSS飲食物
  • 新型コロナウイルス感染症

これらを含む広告を配信する際にはTikTokの厳重な審査をクリアしなければなりません。

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TikTok広告ポリシーでは広告審査チェックリストも重要

TikTok広告ポリシーでは広告審査チェックリストも重要

TikTokはTikTokビジネスヘルプセンターで「広告審査チェックリスト」を公開しています。

「広告審査チェックリスト」は配信しようとしている広告がTikTokのルール・ポリシーに違反していないかどうかを事前にチェックできるページです。

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TikTok広告の広告審査チェックリストの重要なポイントは?

TikTok広告の広告審査チェックリストの重要なポイントは?

「広告審査チェックリスト」ではいくつか重要なポイントがあります。

  • ランディングページ
  • 広告メッセージ
  • 広告言語

それぞれご紹介します。

チェックリスト:「ランディングページ」の重要ポイント

「広告審査チェックリスト」に記載されているランディングページでの重要ポイントは以下の通りです。

  • 広告クリエイティブと表示名がランディングページと一致していることを確認してください。
  • 広告掲載されている製品とランディングページに表示される製品が一致している。
  • 広告及びランディングページでは使用許可を得る必要がある素材を、使用許可を得ていない状況下で使用することを避ける。これらの素材には、ブランド、ハッシュタグ、著作権で保護されているメディア、模造品及びレプリカ等が含まれます。使用許可を得ている場合は、「ビジネス検証」の「アカウント設定」に、証明書をアップロードしてください。

TikTokへ広告申請を出す前にこれらのポリシーに違反していないかをチェックしましょう。

チェックリスト:「広告メッセージ」の重要ポイント

「広告審査チェックリスト」に記載されている広告メッセージでの重要ポイントは以下の通りです。

  • 広告クリエイティブ、広告コピー及び表示名で、記号、間違った言葉の綴り、または誤解を招くような言葉の使用を避ける。
  • アプリでサポートされていない操作(上にスワイプしてダウンロード、マウスカーソルを表示など)を実行するようユーザーにアドバイスする広告コピー及びクリエイティブの使用を避ける。

広告メッセージはケースバイケースで審査されることが多いため、よりポリシー違反していないかチェックする必要があります。

チェックリスト:「広告言語」の重要ポイント

「広告審査チェックリスト」に記載されている広告言語での重要ポイントは以下の通りです。

  • 広告クリエイティブ及びコピーに使用される言語が、配信対象ロケーションの公用語である。

広告の設定言語で指定されている言語以外は使用してはいけません。

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広告審査に落ちてしまうよくある原因は?

広告審査に落ちてしまうよくある原因は?

「ポリシーは守っているはずなのに広告審査に落ちてしまう…。」と悩んでいる方は多くいます。全ての審査はTikTokの一存で決まるため、自分ではどうしてもわからないこともあるでしょう。
ただ、広告審査に落ちてしまうよくある原因がいくつかあります。

  • TikTokが禁止しているジャンルで広告を配信しようとしている
  • テキスト・キャプションが適切ではない
  • 画像・動画。オーディオの品質が低すぎる
  • 広告内容と遷移先LPが一致していない
  • リンク先のLPが機能していない
  • サードパーティ製のロゴが入っている

これらはよくある原因の一つです。

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TikTok広告の審査はどれぐらいの時間がかかる?

TikTok広告の審査はどれぐらいの時間がかかる?

TikTok広告の審査は2~3営業日です。ただ、金曜日に提出した際には土日を挟むため水曜日あたりに審査結果が届きます。また、祝日を挟むとさらに審査に時間がかかるため、余裕を持って広告審査に提出しましょう。

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TikTok広告の審査に却下された場合の対処法は?

TikTok広告の審査に却下された場合の対処法は?

TikTok広告の審査に却下されてしまった場合、以下の対処法があります。

  • 編集して再審査を受ける
  • 異議申し立てを行う
  • ヘルプを受ける

それぞれ解説します。

編集して再審査を受ける

却下されてしまったTikTok広告に問題点がなかったかどうかを確認し、問題点を編集しましょう。TikTokが適していないと判断した部分を編集し再審査に出すことで、審査に通過することがあります。

異議申し立てをおこなう

TikTok広告を確認してもTikTok広告ポリシーに違反していない部分が見つからない場合、異議申し立てを行うことができます。
審査が落ちてしまったTikTok広告の警告マークより「もっと見る」→「申し立て」をクリックすると再審査ができます。異議申し立てをすると同じTikTok広告の内容でもう一度、TikTokが審査を始めます。
ここでもTikTok広告の審査に通らない場合は何かTikTok広告ポリシー違反をしていると判断できますので、再編集してください。

ヘルプを受ける

何度ポリシーを読んでもわからない場合は、TikTok広告のヘルプセンターへ問い合わせをしましょう。
TikTok広告ポリシーにはあらゆる情報が羅列されていますが、自分が作ったTikTok広告がどれに違反していたのかを探し出すのは困難です。探し出すことに時間をかけるよりも問い合わせをした方がスムーズに進みます。

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まとめ:TikTok広告ポリシー完全版|広告を配信する前に必ず読むべき!

まとめ:TikTok広告ポリシー完全版|広告を配信する前に必ず読むべき!

TikTok広告ポリシーは、TikTok広告を運用する上で避けては通れないものです。ポリシーに違反していたらTikTok広告を配信することはできません。必ずTikTok広告ポリシーを確認してからTikTok広告申請を出しましょう。

掲載情報は記事執筆・更新日時点のものです。最新情報とは異なる可能性がありますのでご了承下さい。

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監修者
片岡弘一
片岡弘一

shopi labメディア運営統括・クリエイティブディレクター ウェブ・コロ株式会社 代表取締役

Web/SNSマーケティング、EC集客のスペシャリスト。
「ECから未来市場を共創する」をスローガンに、年間600件以上の相談実績のあるEC構築サービス「Shopi Lab」の共同事業責任者。
前職では某Web制作ベンチャー企業に就職し、Webマーケティング部門を立ち上げ事業部長として就任。
その後、独立し当時はWeb制作、Webマーケティングをメイン事業としていたが、コロナの時期より広告関連の売上が下がり、Shopify含むEC事業に事業転換。
顧客の成功を共に考えるEC事業のスペシャリストとして、EC制作だけでなく、伴走支援サービスとしてECコンサルティング、PR、広告、CRM、MAなどEC集客を網羅できる知見をもつ。
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